NEVER MIND THE SEX PISTOLS

SEX PISTOLSの有益な情報をお届けいたします。 パンクというロックのカテゴリーのバンドです。 ANARCHY!

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PILジョン・ライドンは、ファンの遺灰をたばこのように味わった「君はゴロワーズの味だな」

Pil2Pil2 / abbotwhite
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2018年6月27日、イングランドのフルームでジョン・ライドンは亡くなったファンの遺灰をステージに撒いてタバコのように吸い込んでいます。

パブリック・イメージ・リミテッドの大ファンだった故人スチュアートクラーク(50歳)は、5年前に敗血症で亡くなっています。
theashesoffan-StuartClark.jpg
画像転載:the sun

彼はパブリック・イメージ・リミテッドのステージで遺灰を撒いてほしいと遺言を残していました。

ジョン・ライドンは彼の姉からその依頼を受けています。

ジョン・ライドンはスチュアートの遺言通りステージに遺灰を撒いてます。

「おお、スチュアート、君はゴロワーズ(タバコの銘柄)の味だな」
gauloises.jpg
ジョン・ライドン
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ジョン・ライドンはギグで遺灰を散らした後にたばこのように味わってます。

「すばらしかった。私は彼に感謝したい」
スチュアートクラークの姉



「灰はまかれました。そして明らかに大きな拍手がありました」
ジョン・ライドン広報担当



スチュアートクラーク、PILのステージに遺灰をまかれファン冥利に尽きます。

キース・リチャーズは父親の遺灰をコカインに混ぜて吸ったとNMEで発言して世間を騒がせました。
のちに「あれは冗談だった」とのコメントを発表するもその後事実と認めています。

「コカインのとこはナンセンスだ。遺灰をコカインのようにカットしたって言ったんだよ。
コカインと一緒とは言ってない。
骨つぼを開けたとき、灰がちょっとテーブルにこぼれちまってさ、これは、ちりとりは使えないって思ったのさ」
キース・リチャーズ談


キースリチャーズポスター13 x 19



ソース:the sun

▼2018年6月27日遺灰をまいたPILライブ映像が公開。


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ジョンライドン「マルコムマクラーレンはアンディ・ウォーホルに非常に似ていた」

VCDアンディ・ウォーホルシルクスクリーングリーンVer。non-scale PVC painted PVC Figure
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生前、セックスピストルズのマネージャー、マルコム・マクラーレンはいかに自分が仕掛けてピストルズ、パンクを作り上げたかを熱く語っていました。


実際はマルコムの力ももちろんありましたがいろんな偶然が重なってムーブメントが興っています。

ジョンライドンのマネージャー時代のマルコムマクラーレンに対してのコメントです。

マルコムは破壊的だったな。彼は左翼的な政治だったんで、彼を助けることができなかったね。
彼は間違った瞬間にボロックスが必要だと感じたんだな。
オレたちは非常に若かったしね。
そしてそこにはパンクの始まりがあった。
マルコムはある種の事柄では偉大かもしれないが、他はひどいものだったな。
特にお金に関しては自分の願望を満たすことの方がはるかに興味があったんだ。
彼は自分自身をアンディ・ウォーホルに似せようとしていた。
それでもってオレたちは英国のをアンディ・アースホール/Andy Assholeだったのさ」
ジョン・ライドン
john-lydon-shout.jpg
ソース:newsweek


たしかにマルコム、ジェイミーリードと共に、アンディ―・ウォーホルがプロデュースしたベルベットアンダーグランドみたいにセックスピストルズを見立てていたフシがあります。

アートスクール出身のマルコムにとってアンディ―・ウォーホルにあこがれていたのは間違いありません。


Andy Warhol, Self-Portrait, 1986 / Sharon Mollerus



[ W ] Andy Warhol - Mao (1972) / Cea.



heart attack on a plate - andy warhol breakfast / oddsock



“Andy Warhol, Flowers“ / Marie A.-C.


アンディ・ウォーホル最後のインタヴューパンクについてのコメント部分。


Paul Taylor:アーティストの定義とは?

アンディ・ウォーホル:うまく調理するかのように、何かに対してうまくやる人はアーティストだと思うね。

Paul Taylor:ポップイメージを使っている今ニューヨークの若いアーティストはどう思いますか?

アンディウォーホル:かなり良いね。

Paul Taylor:それは60年代に起こったときと同じでしょうか?

アンディ・ウォーホール:いいや、物事にはさまざまな理由があるんだよ。これら子供たちはすべて知的だよ。

Paul Taylor:あなたはパンクは好きですか?

Andy Warhol:まあ、それはまだ周辺にあるね。私はなくなったと思ってたけどそうでもないんだな。
彼らはまだリッツでハードロックな夜を過ごしているんだよ。あそこに行ったことはあるかい?

ポール・テイラー:いいえ。でも、パンクは決して消えないかもしれませんね。

アンディウォーホル:そうだな。




Andy Warhol / Sonietta46



NYC - MoMA - Andy Warhol's Campbell Soup Cans / zenmasterdod


▼アンディ―・ウォーホルインタヴュー


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PILボックスセット「The Public Image is Rotten (Songs from the Heart)」発売

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結成40周年のPILのボックスセット『The Public Image is Rotten (Songs from the Heart)』が2018年7月20日海外にてユニバーサルから発売されます。

5 CD & 2 DVDのCDヴァージョンとLP6枚組ヴァージョンの2種類が予定されています。

どちらにも72ページに及ぶブックレットとポスターが付属します。

Public Image Limited @ Glasgow O2 Academy / twistyfoldy.net


CD/DVDボックスのみ、1989年にニューヨークはリッツで収録されたライヴ音源が収録。

CD Version

■Disc 1:
Singles 1978-2015
1. Public Image
2. Death Disco
3. Memories
4. Flowers of Romance
5. This is Not a Love Song
6. Bad Life
7. Rise
8. Home
9. Seattle
10. The Body
11. Disappointed
12. Warrior
13. Don’t Ask Me
14. Cruel
15. One Drop
16. Reggie Song
17. Out of the Woods
18. Double Trouble

■Disc 2:
B-sides, Rarities & Radio Sessions

B-sides
1. The Cowboy Song
2. Half Mix / Megga Mix
3. Another
4. Home is Where the Heart is
5. Blue Water
6. Question Mark
7. Selfish Rubbish
8. USLS1 (mix)
9. Turkey Tits

Rarities
10. Pied Piper
11. Criminal

Radio Sessions
12. Poptones - BBC, John Peel Sessions (1979)
13. Careering - BBC, John Peel Sessions (1979)
14. Chant - BBC, John Peel Sessions (1979)
15. Cruel - BBC, Mark Goodier Live Session 1992
16. Acid Drops - BBC, Mark Goodier Live Session 1992
17. Love Hope - BBC, Mark Goodier Live Session 1992

■Disc 3:
12” Mixes
Public Image Limited - 12" Mixes & Dance Tracks

1. Death Disco (12”)
2. Flowers of Romance (Instrumental)
3. This is Not a Love Song (12”)
4. Rise (Bob Clearmountain Mix)
5. Seattle (US Remix 12”)
6. The Body (US Remix Extended 12”)
7. Disappointed (12”)
8. Happy (US Remix 12”)
9. Warrior (Extended 12” Mix)
10. Lollipop Opera
11. Shoom (from What The World…)
+
Bonus Tracks
12. Death Disco (Original Monitor Mix)
13. This is Not a Love Song (12” Remix)

■Disc 4:
Unreleased / Rare Mixes & Tracks

1. Annalisa (“New Mix” - Townhouse 1979)
2. Albatross (“Monitor Mix” 1979)
3. Careering (Live Paris 1980) (Previously Unreleased)
4. Banging The Door (Alternative Mix, Townhouse 1980) (aka The Door)
5. Vampire (Unreleased Track - Townhouse 1981)
6. Nineteen Eighty One (Original Version, Townhouse 1981)
7. Bad Night (Unreleased Track - Park South 1983)
8. Things in E (aka Ease) (Alternative Laswell mix 1985)
9. Can you Feel the Fours (Unreleased Instrumental - Farmhouse 1987)
10. Open and Revolving (Alternative Mix - Farmhouse 1987) (aka Spy Thriller)
11. Kashmir (Unreleased Renovations Mix 1987) (Instrumental)
12. Cajun (Unreleased Bill Laswell Instrumental 1988)
13. Worry (“Ruff Mix” - Advision 1988)
14. Think Tank (“Outtake” - Eldorado 1991)

■Disc 5:
Live at New York Ritz, July 16th 1989
1. Warrior (with intro)
2. Happy
3. This is Not a Love Song
4. Home
5. Round
6. Brave New World
7. Same Old Story
8. The Body
9. Open & Revolving
10. Rise
11. Disappointed
12. Public Image
13. Seattle
14. World Destruction

■DVD 1:
Promo videos 1978-2015
Talin, Rock Summer Festival, Estonia, August 26th 1988

Promo videos
1. Public Image
2. Death Disco
3. This is Not a Love Song
4. This is Not a Love Song (live in Tokyo)
5. Bad Life
6. Rise
7. Home
8. Seattle
9. The Body (uncensored)
10. Disappointed
11. Warrior
12. Don’t Ask Me
13. Cruel
14. Covered
15. One Drop
16. Reggie Song
17. Out of the Woods
18. Lollipop Opera (unreleased)
19. Double Trouble
20. Bettie Page
21. The One

Tallinn Rock Summer Festival, Estonia August 26th 1988
(intro)
1. Public Image
2. FFF
3. Seattle
4. Home
5. Bags
6. Rise
7. Hard Times
8. Religion
9. Rules & Regulations
10. Angry
11. Open & Revolving
12. Holidays In The Sun
13. The Body
14. World Destruction

■DVD 2:

BBC TV Archive
Sydney, Enmore Theatre, Australia, April 10th 2013

BBC TV Performances - Archive
1. Death Disco - BBC, Top of the Pops 1979
2. Poptones - BBC, Old Grey Whistle Test 1980
3. Careering - BBC, Old Grey Whistle Test 1980
4. Flowers of Romance - BBC, Top of the Pops 1981
5. Rise - BBC, Top of the Pops 1986
6. Home - BBC, Old Grey Whistle Test 1986
7. Round - BBC, Old Grey Whistle Test 1986
8. Disappointed - The Late Show 1989

Sydney, Enmore Theatre, Australia, April 10th 2013
1. Four Enclosed Walls
2. Albatross
3. Deeper Water
4. Memories
5. Reggie Song
6. Disappointed
7. Warrior
8. Flowers of Romance
9. One Drop
10. Death Disco
11. This is Not a Love Song
12. Public Image
13. Out of the Woods
14. Rise
15. Open Up

PiL-The-Public-Image-is-Rotten-vinyl.jpg


LP Version

■LP1:Singles

■LP2:Singles (cont’d)

■LP3:B-sides

■LP4:12” Mixes & Dance Tracks

■LP5:12” Mixes & Dance Tracks (con’t)

■LP6:Unreleased Mixes & Tracks

uDiscover storeから注文すると最初の500部のみジョン・ライドンのメッセージが書かれたカードが付くそうです。

日本盤も発売されました。
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▼こちらはDVD2に収録のシドニーライブのオーディエンス撮影ヴァージョン(DVD収録はプロショット)


Public Image LtdツイッターがCDとレコードどっちを買う?と煽っています。



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本日ポールクック誕生日「ピストルズは学習プロセスだったんだ」

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本日ポール・クック誕生日です。 ポール・クック1956年7月20日生まれです。

ピストルズのメンバーで死んでしまったシドヴィシャス以外自伝を出していないのはポールのみです。

あまりインタヴューも受けていないので真面目で静かな性格というぐらいで情報も多くありません。
Manrazeのアルバム発売時のプロモーションインタヴューでのピストルズ時代のコメントです。

ピストルズ加入まえににどれくらいの経験があったのか?の質問に対し

「真実を伝えることはほとんどないよ。
ピストルズである私たちはかなり遅れてスタートしたしね。
私たちは、17歳や18歳そこらの10代後半に演奏を始めたばかりだった。
ピストルズを一緒にはじめたとき、私たちは20歳だったので、わずか2年しかたってなかった。
あっという間だったんで、一緒演奏するのに実際には時間がかかってないんだ。
私たちがピストルズで一緒にやっていたことは、すべての学習プロセスだったんだよ」
ポール・クック
パンクファンクルーツロック



ポール・クック本日62歳です。

ポール誕生日おめでとう!



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ピストルズ最後のライブで共演したアベンジャーズ「人々はいたるところから来たわ」

Died for Your Sins
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1978年1月14日サンフランシスコのセックス・ピストルズ最後のコンサート。このライブを最後にジョニーロットンはピストルズを脱退。
伝説のラスト・ライヴ

このライブに地元のパンクバンド、アベンジャーズ/AvengersがThe Nunsと共に参加しています。
The American in Me NUNS


アベンジャーズのヴォーカリスト、ペネロペ・ヒューストンはシアトルで音楽的家族の中で育っています。母親はスタンフォード大学の音楽で博士号を取得していましたし子供のころから常にバイオリンなど楽器を手にしていたといいます。

(私は学校などでコーラスを歌いましたが、目的はビジュアルアーティストになることでした」
ペネロペ・ヒューストン Avengers


彼女の転機はサンフランシスコArt Instituteに通い絵画を学ぶようになってからです。

ここでアベンジャーズのメンバーと出会い「私はあなたたちのシンガーよ!」と言って加入。

アベンジャーズとしてピストルズ最後のライブに参加した時のペネロペ・ヒューストンのコメントです。

「私たちが今まで演奏した中で最大のショーだったしセックス・ピストルズが今まで演奏したこ中で最大のショーだった。
すぐに売り切れてしまったの。
多分6,000人ぐらいはいたんじゃない。
ピストルズはL.A.、Portland、またはSeattleでプレイしなかったので、人々はいたるところから来たわ。
そこに知り合いがたくさんいましたが、このパンク・ロック・サーカスを見にグループ外の人もたくさんいたわね。
セックスピストルズはこの夜、この同じタイトルのライブアルバムを作ったの」
ペネロペ・ヒューストン Avengers
The American in Me
ソース:riot fest


The Nunsが」最初に出て演奏し2番手としてアヴェンジャーズが出演しています。

この日のライブに立ち会ったBlack Flagのキース・モリスのコメント。

「地元出演のバンド、アベンジャーズは本当に良かったね。
彼らは出てきて、パンクの最も偉大なバンドの一つでビジネス的に演奏し、駆け上がったんだよ。
そして奴らはやりとげた。
楽しいショーだったぜ」
キース・モリス  初期Black Flagヴォーカリスト
Everything Went Black



アベンジャーズはこの後これがきっかけでピストルズのスティーヴ・ジョーンズがプロデュースしています。
Avengers

▼アベンジャーズ1978年1月14日@サンフランシスコ・ウインターランド


▼当日の別映像The Nunsと Avengers


ガンズのダフ・マッケイガンは「お気に入りアルバム 103選」でアヴェンジャーズを選出しています。

「1977年の SFパンク。聴いてみろよ」
ダフ・マッケイガン
How to Be a Man


▼The Avengers - Died For Your Sins (Full Album)


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グレン・マトロックBBCのGary Crowleyの番組My Londonに出演



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2018年7月7日グレン・マトロックがBBCのGary Crowleyの番組My Londonに出演しました。

グレン・マトロック、ロンドンゆかりのバンドを選曲しています。

放送された曲一覧

■アンソニー・ニューリー/Anthony NewleyーDo You Mind
アンソニー・ニューリーはイギリス・ロンドン出身のシンガーソングライター、俳優。
『007 ゴールドフィンガー』の主題歌をレスリー・ブリカッスと共に作詞。


■ザ・キンクス/The KinksーDedicated Follower Of Fashion


■スカタライツ/The SkatalitesーGuns Of Navarone
ジャマイカのスカバンドスカタライツ。プロデューサーのコクソン・ドッドが、自身のレーベルスタジオ・ワン/Studio Oneのハウスバンドとして結成。1965年1月1日、トロンボーンのドン・ドラモンドはガールフレンドの殺人によって投獄、1969年5月6日、37歳で死亡。


■ロキシー・ミュージック/Roxy MuicーDo The Strand
ロキシー・ミュージックが作り出した 架空のダンス Strand。ピストルズの前身バンド名にもなっています。


■キルバーン&ザ・ハイ・ローズKilburn and The High RoadsーBilly Bentley (Promenades Himself In London)
イアン・デューリーが、イアン・デューリー&ブロックヘッズを結成する以前に結成していたバンド。


■フェイセズFacesーYou Can Make Me Dance, Sing Or Anything
グレンマトロックもフェイセズ再結成時参加していました。




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| Glen Matlock | 21:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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