NEVER MIND THE SEX PISTOLS

SEX PISTOLSの有益な情報をお届けいたします。 パンクというロックのカテゴリーのバンドです。 ANARCHY!

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グレンマトロック「シドにベースを教えてもいいよ」

Better
Zipper1


本日シドヴィシャスの誕生日です。

生きていれば60歳!どんなジジイになっていたんでしょうか。
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またグレンマトロックはジャパンツアーで本日六本木VARITでライヴです。

セックスピストルズのベーシスト、グレンマトロックの後任だったシドヴィシャス。2人のエピソードです。

ジョニーロットンと険悪な状態になりバンドのミーティングで撤回できないことをすべてぶちまけたグレンマトロック。

その後マネージャーのマルコムマクラーレンはグレンに
「バンドはシドと練習を始めた」
と伝えます。

この時点でグレンはリッチキッズを立ち上げていますが全く先が見えていない状態でした。

この返答がグレンマトロックの人柄を表しています。

「もし、連中が望むなら、シドにベースを教えてもいいよ、俺は気にしないよ」
グレン・マトロック
Glen_Matlock_face.jpg



この後シドとグレンはロキシーでばったり出くわしています。

「ベースはどうだい、うまくやれてるかい?」

「調子悪いよ」
SID-vicious-face.jpg

「だったら教えてやってもいいぜ」

「ほんとかい」

「ほんとだとも」

「お前の代わりにオレが入ったのに、怒ってないのか?」

「別に何とも思っちゃいないよ」

グレンはなんかあったら電話をくれといいましたが結局シドから電話は来なかったとのこと。

その後もグレン・マトロックシドのバックもThe Vicious White Kidsとして務めたりしています。

Live at the Electric Ballro


MRいい人グレン・マトロックです



引用:オレはセックスピストルズだった



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| Glen Matlock | 22:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック来日神戸078「Daytime ROCK MUSIC」みなとのもり公園野外ステージ2017

GLEN-078kobe.jpg
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5月6日(土)神戸078「Daytime ROCK MUSIC」みなとのもり公園野外ステージ。

神戸078その2
078time.jpg

THE TOMBOYSの後にこいちのステージ。

そしていよいよ14時からグレンマトロックの登場です。

前回の来日時もバックを務めたギタリストの鈴木さんがセッティング中、グレンがステージに。

客席が盛り上がるも時計を指さしまだ早いよとジェスチャーをし退場。

14時過ぎグレン・マトロック「コニチハー」とカタコトの日本語で登場。
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(後日セットリストアップします)

THE TOMBOYSがステージに呼ばれます。
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ピストルズのレパートリーだったモンキーズカバー「Steppin' Stone」。THE TOMBOYSがコーラス参加です。

必ず演奏すると予想された「Pretty Vacant」でたたみかけます。

会場全体が「Pretty Vacant」の大合唱で終了。

グレンマトロック、TOMBOYSのメンバーが落としていった帽子をみつけ、かぶってそのまま退場。
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30分のステージでピストルズ、ソロとまんべんなく網羅した選曲でした。

この後、ZIGGY、WAVERが登場。どちらも演奏抜群の安定感です。

今回天候が心配されましたが途中雨も降りましたが無事終わりました。



この後オフステージでグレンマトロックに直接お会いでき、記念写真をとってもらいました。
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一番うれしかったのがこのブログをスマホで紹介できたことです。

「オー、セックスピストルズ・・・」とのコメントを頂いてます。

「NEVER MIND THE SEX PISTOLS」もうすぐ5年になります。紆余曲折ありましたが弱小のピストルズのファンサイトをやりつづけピストルズのメンバーの1人にその存在を知っていただけたのはうれしいことです。

ザ・ローリング・ストーンズと共演した布袋寅泰氏のコメント

昨今のザ・ローリング・ストーンズと一緒にステージでプレイできるなんて、ミュージシャンとしてこれ以上の幸せはない。
いまだに夢の中にいるようだ。この至福の夢をかなえてくれたストーンズの皆さんに心から感謝している。
この日のことは一生忘れません
布袋寅泰


規模こそ全然違いますが布袋さんの気持ちが少しわかります。




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| Glen Matlock | 22:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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THE TOMBOYS神戸078「Daytime ROCK MUSIC」みなとのもり公園野外ステージ

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5月6日(土)神戸市中央区各地で行われた『078』フェス。

グレンマトロックジャパンツアーとして「Daytime ROCK MUSIC」みなとのもり公園野外ステージ出演しました。

仕事の関係で他の日にいけないため旅行がてら行ってまいりました。今回はロック色の強いグレンマトロックがプロデュースしたTOMBOYS、グレンマトロック、ZIGGYに注目です。
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あっちこっち観光しながら5日夜神戸到着です。

場所確認の為みなとのもり公園にいってみるとスタッフ工事関係者のみなさんが野外ステージを組み立てていました。
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公園をランニングしている人やバスケの練習にいそしむ人たちもいました。

翌日いよいよ「Daytime ROCK MUSIC」当日。
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10時会場入りすると人はまだまばら。

ステージを見るとTOMBOYSがサウンドチェック中でした。有名になればブートレグになるような音源が見れてラッキーでした。裏THE TOMBOYS。
tomboy-rehearsal01.jpg

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11時いよいよ開始。人は200人ぐらいでしょうか。この面子でこの人数大丈夫かと少し不安になります。
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アウェイの中アコギで戦った阪本奨悟さん、関取花さんと続きいよいよTHE TOMBOYS登場。

時間が経つにつれだいぶ人が集まってきてます。
tomboys.jpg

あたり前ですが、サウンドチェックの時とは別人のようなハイテンションで登場です。
「Theme of THE TOMBOYS」でスタート。

今回が野外初とのこと。ステージで言っていましたが始まる前に出店でポテトを購入されたみたいです。
potetoshop.jpg
「TELL ME WHY」「Dream Box」と続きます。

「まあるい地球は誰のもの」演奏後、グレンマトロック・プロデュースした「Please Remember Me」でステージ終了。

このバンドの魅力はピストルズと同じで、怒りこそありませんがロックの原始的な躍動感とポップなメロディー、コミカライズされたキャラクターです。

ヴォーカルのタバタヒナさんとギターに和木マドカさんのギターにラモーンズの「Hey Ho Let's Go」のステッカーに妙に納得しました。
HEYHOLETGO.jpg

THE TOMBOYS期待以上、パワフルでやんちゃな感じがロックしてました。

ステージ後ギターの和木マドカさんと少しお話しする機会があり、ピストルズで好きな曲はと質問すると「Pretty Vacant」と答えていただきました。
Pretty Vacant [7 inch Analog]


この後のグレンマトロックのステージで「Steppin' Stone」と「Pretty Vacant」でコーラス部隊としてステージに上がってますしね。
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TOMBOYS今後が楽しみです。

会場でも売られてなかった入手しづらいトムボーイズのCDはこちらで購入できます

神戸078その2に続きます





関連記事:グレンマトロック・プロデュースTHE TOMBOYS「Please Remember Me」

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| Glen Matlock | 22:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック・ディスコグラフィー 来日ライヴの予習復習に



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グレン・マトロック・ディスコグラフィーDISCOGRAPHY

もうすぐ来日するグレンマトロックのディスコグラフィーです。1996年のクリエーションのソロ以降からの活動は有名ですがもちろんそれ以前にも活動しています。

ソロとピストルズの曲がメインのライヴになりそうですがそれ以外の音源でグレンマトロックのルーツを探ってみてください。


セックス・ピストルズ

7″:ANARCHY IN THE UK / I WANNA BE ME

ALBUMS :NEVER MIND THE BOLLOCKS 1977年


ALBUMS :FILTHY LUCRE LIVE VIRGIN 1996年



The Vicious White Kids

The Vicious White Kids

Sid Vicious - vocals、Glen Matlock - bass、Steve New - guitar、Rat Scabies - drums


リッチキッズ/RICH KIDS

7″:RICH KIDS / EMPTY WORDS (p/s) EMI 2738

7″:MARCHING MEN / HERE COMES THE NICE (LIVE) (p/s) EMI 2803

7″GHOSTS OF PRINCES IN TOWERS / ONLY ARSENIC EMI 2848 1978年

GHOSTS OF PRINCES IN TOWERS EMI 3263



AFTER THE ANARCHY VSOP CD 188

ピストルズ解散後のメンバーのソロのコンピ。 「STREET FULL OF SOUL」「LET’S GO CRAZY」収録。


イギーポップ/IGGY POP

LOCO MOSQUITO/ TAKE CARE OF ME ARISTA ARIST 327  1980年

ALBUMS :SOLDIER ARISTA SPART 1117 1980年


ALBUMS :NUGGETS JUNGLE FREUD CD074 1990年




BETTE BRIGHT AND THE ILLUMINATIONS

MY BOYFRIENDS BACK / HOLD ON I’M COMING KOROVA  1977年


THE SPECTRES

7″:THIS STRANGE EFFECT / GETTING AWAY WITH MURDER (P/S) DIRECT HIT DH1 1980年 (限定5,000)



THE SWINGERS

7″:BE MY BABY MAGNET 1981年


LONDON COWBOYS

7″:STREET FULL OF SOUL / LETS GO CRAZY (P/S) Flicknife FLS 217 1983年

LP :TALL IN THE SADDLE 1984年



HOT CLUB

7″:THE DIRT THAT SHE WALKS IN / RAK 1982年

7″:It Ain't Me Girl / RAK 1983年


SOUNDTRACK ALBUM

LP
SID AND NANCY - LOVE KILLS MCA MCG 6011 1986年8月
シド役ゲイリー・オールドマン「I WANNA BE YOUR DOG 」で演奏


ジミー倉田


LP:TROUBLE TRAVELLER MELDAC 1986年
ジョニーサンダースも参加。


ジョニーサンダース/JOHNNY THUNDERS

7":QUE SERA SERA / SHORT LIVES JUNGLE JUNG 33 1987年
(Glen appears on the A-side only)

CDs:QUE SERA SERA JUNGLE FREUD CD009
(CD reissue added the '87 single to the album originally released in '85)


BOOTLEGGINNG THE BOOTLEGGERS JUNGLE FREUD CD030 1990年
「I CAN TELL」「 PERSONALITY CRISIS」でグレン演奏

BORN TOO LOOSE - THE BEST OF JOHNNY THUNDERS JUNGLE FREUD CD060 1999年
(2 CD compilation features Glen on the following live material recorded in Italy 1986, PIPELINE, I CAN TELL, LITTLE BIT OF WHORE, TALKING 'BOUT YOU, TOO MUCH JUNKIE BUSINESS/PILLS, GLORIA)



CONCRETE BULLETPROOF INVISIBLE/C.B.I.

7":BIG TEARS / BRAID ON MY SHOULDER (p/s) RADIO ACTIVE HORN 7003 1988年2月

12":BIG TEARS / BRAID ON MY SHOULDER / GOOD THING RADIO ACTIVE HORN 3 1988年



FREDDY LYNXX AND THE LAST OF THE JET BOYS

7":ZIP YOUR LIP/ SO TIRED OF YOU ULTRA UNDER UUS011 1984年
プロデューサーとして

FREDDY LYNXX AND THE JET BOYS

7":SOONER OR LATER / ALL I WANT HURTIN' 003
"Split artist" 7".A-side グレンプロデュース


FRANK BLACK AND THE STAX PISTOLS

CD: VARIOUS ARTISTS - BRACE YOURSELF! A TRIBUTE TO OTIS BLACKWELL
SHANACHIE 5702 1994年
「 BREATHLESS」グレンバックボーカル



THE SCREWBALLS

CD:VARIOUS ARTISTS - I ONLY WROTE THIS SONG FOR YOU CASTLE - ESMCD 401 1995年
ジョニーサンダーストリビュートアルバム。 「HELP THE HOMELESS」グレン・フィーチャー




ジーン・オクトーバー/GENE OCTOBER

CD:LIFE AND STRUGGLE RECEIVER RRCD 196 1995年
5 tracksで演奏



イアンハンター/IAN HUNTER

CD:IAN HUNTER'S DIRTY LAUNDRY NORSE PLATEPRODUKSJON IDCD44 1995年
ノルウェイのみ発売

CD SINGLE:MY REVOLUTION / DANCING ON THE MOON NORSE PLATEPRODUKSJON IDCD44 1995年


THE PHILISTINES

CD:HARD WORK PEPPERMINT PRCD001 1995年


ザ・ダムド/THE DAMNED

CD:NOT OF THIS EARTH TOCP-8593 1996年
「TAILSPIN」「 NEVER COULD BELIEVE」で演奏
( I'M ALRIGHT JACK AND THE BEANSTALK 「THE RECORD LABEL MOCD」, (UK 4/97), 「 MUSICAL TRAGEDIES MT-362 EFA 12250」とで発売)



ミック・ロンソン・メモリアル・コンサート



CD:VARIOUS ARTISTS - THE MICK RONSON MEMORIAL CONCERT
CITADEL CIT2CD 1997年
「BURNING SOUNDS」で演奏
(Highlights from 1994's Mick Ronson memorial concert at the Hammersmith Apollo.)


GLEN MATLOCK SOLO

7": MY LITTLE PHILISTINE / SUCK IT AND SEE / TRUST ME CREATION CRE229 1996年

CD SINGLE :MY LITTLE PHILISTINE / SUCK IT AND SEE / TRUST ME / STORY OF YOUR LIFE CREATION CRESCD229 1996年4月

CD ALBUMS :WHO'S HE THINK HE IS WHEN HE'S AT HOME CREATION CRECD191 1996年
Who\'s He Think He Is When H [12 inch Analog]

CD ALBUMS :OPEN MIND PEPPERMINT PEPCD2 2000年


CD ALBUMS :ON SOMETHING PEPPERMINT (DUE 2004)
On Something

CD ALBUMS :BORN RUNNING
born running

CD ALBUMS :RATTLE YOUR CAGE
Rattle Your Cage

CDシングル:Sey xBeast



Get Involved!
2017年発売NEWアルバム



プライマルスクリーム/PRIMAL SCREAM


CD / LP:VANISHING POINT CREATION CRECD178 1997年
「MEDICATION」で演奏


DEAD MEN WALKING

CD ALBUMS
DEAD MEN WALKING RESISTANCE 001 2001年10月

DEAD MEN WALKING RESISTANCE 002 2003年
live at Leeds, New Roscoe, July 20th 2003.



ゼリ→/jelly
KISS MY WAY 2002年

グレン「pretty vacant」で参加


Sonny Vincent & Spite

CD ALBUMS:Spiteful  2014年

Chris Millar, Glen Matlock, Sonny Vincent, Steven Mackay

CDシングル:Mary Ann



The International Swingers

CD ALBUMS:The International Swingers 2015年


CDシングル:Gun Control



TOMBOYS

グレンマトロック・プロデュースTHE TOMBOYS「Please Remember Me」


The Anarchy Arias 

CD ALBUMS:The Anarchy Arias 2017年6月
Anarchy Arias



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| Glen Matlock | 10:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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予想!グレン・マトロック2017来日セットリスト何を演奏するか?

MontreuxJazzFestival.jpgZipper1


TOP画像はグレンマトロックが以前ツイッターにあげた2016年7月12日におこなわれたMontreux Jazz Festivalのセットリストです。

この時点でNEWシングル「Sex Beast」を演奏しています。

こちらは2016年6月25日Worthy Farm Pilton Concertでのアコースティックライヴのセットリスト

1.Somewhere Somehow(Glen Matlock & the Philistines)

2.A Different World

3.Burning Sounds(リッチキッズ/Rich Kids)

4.God Save the Queen(セックスピストルズ/Sex Pistols )

5.Ambition(イギーポップ/Iggy Popカバー)

6.Ghosts of Princes in Towers(リッチキッズ/Rich Kids)

7.(I'm Not Your) Steppin' Stone(モンキーズカバー)

8.Born Running(Glen Matlock & the Philistines)

9.Pretty Vacant(Sex Pistols)


Weyfest 2014 / williamsdb


こちらは2016年8月2日100クラブでのセットリストです。Glen Matlock, Chris Spedding and Slim Jim
1.Happy(EP「Sexy Beast」収録)

2. Blank Generation (Richard Hell & The Voidoids cover)(EP「Sexy Beast」収録)

3.Cloud Cuckoo

4.God Save the Queen (Sex Pistols song)

5.Hook In You

6.Sexy Beast(NEWシングル)

7.Speak Too Soon

8.The Price of Love

9.Motorbiking(Chris Speddingカバー)

10.Chill

11. Honey Hush

12.John, I'm Only Dancing (デヴィッドボウイ/David Bowie cover)(EP「Sexy Beast」収録)

13.Couldn't Give A Damn

14. Keep On Pushing

15.Rock This Town(ストレイキャッツカバー)

16.Pretty Vacant (Sex Pistols)

アンコール
17.No Fun (The Stooges cover)

18.(I'm Not Your) Steppin' Stone(モンキーズカバー)

前回の2014年2月5日の来日では最後に「All or Nothing」(The Small Faces )を演奏しています。(共演したTHE NEATBEATSのMR.PAN氏が選曲を絶賛していました)この曲2016年11月7日KomediaやTOP画像でのライヴでも最後に演奏しています。

いよいよ来日するグレン・マトロック、何を演奏するか判りませんが参考に予想してみてください。

「Pretty Vacant」は必ずやるでしょうね。




関連記事:グレンマトロック日本ツアー日程発表!Glen Matlock & The Tough Cookies Japan Tour 2017

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| Glen Matlock | 21:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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