NEVER MIND THE SEX PISTOLS

SEX PISTOLSの有益な情報をお届けいたします。 パンクというロックのカテゴリーのバンドです。 ANARCHY!

2017年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年08月

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ピストルズから見たジェイミーリード「どんなことを歌うべきか僕たちに教えたなんて嘘っぱちだ」

Jaimie ReidJaimie Reid / nicksarebi
Zipper1

セックス・ピストルズのアナーキー・イン・ザ・UKはジェイミーリードが作詞したという噂がありました。「アナーキー(無政府主義)」なんて言葉はジョニーロットンは知らないだろうということみたいです。

この噂はグレンマトロック(ピストルズベーシスト)が否定しています。
ジェイミー・リードはアートワーク以外にどの程度バンドにかかわっていたんでしょうか。

そこらへんが垣間見れるグレンの発言です。

僕がジェイミーリードについて知ってることは、彼がマルコムの友達で、彼のPAソフィーリッチモンドのボーイフレンドということだけだった。
Sophie_Richmond.jpg
彼はいつもわれわれのところに出入りしていた。
バーニー(ローズ後のザ・クラッシュ・マネージャー)みたいに、彼もパブでいろいろとアイデアを出した人間だった。
僕たちは彼と話したことがあったが、かなり政治をマジメに考えてる人間だとすぐ分かった。
しかし、ジェイミーが偉大な状況論の思想家で僕たちの動きを操りどんなことを考え、どんなことを歌うべきか僕たちに教えたなんて嘘っぱちだ」
グレン・マトロック
Glen m

引用:オレはセックスピストルズだった


「マルコムやジェイミー・リードの嘘八百に惑わされて、誰もがセックス・ピストルズはいかにも状況主義的な運動で精巧に仕掛けられた巧妙なアートっぽい事件だったと誤解しがちなんだ」
ジョンライドン
johnny_rotten.jpg


実際のところはわかりません。

ピストルズは操り人形ではありませんが周りには頭のいい大人もいたってことなんじゃないでしょうか。



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| Jamie Reid | 21:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジョンライドン孫をかたる「俺のことは怠け者の年寄りだと思ってる」

John Lydon: Did you no Wrong?John Lydon: Did you no Wrong? / Edvill
Zipper1

NME選出「孫がいるミュージシャン 25人」に選ばれたジョンライドン。

ジョンライドンとアリアップの子の孫たちの関係がわかる2006年SNOOZERのコメントです。

この発言の時期はコメディアンとして人気を博していた時期です。

(孫について)2人は21歳とかで、最近までずっと嫌がってたんだ。
俺のことを恥だと思っていたんだよ。
まあ、学校で『ジョニーロットンがお前のじいさんだって?』っていわれるのはかなりタフだろうな。
2人ともものすごく物静かで俺のことは怠け者の年寄りだと思ってる」
ジョニー・ロットン
引用:SNOOZER.2006.2


恥ずかしいのは分かります。なんかジョンライドン大変です。

▼ロットンTV エピソード1


関連記事:子育てでPILアルバム遅れるジョンライドン「父親役をやれというんだったら、しっかりやるよ」←アリアップの子供に奮闘してます

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| John Lydon PIL | 21:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピストルズパロジャケ、レモンヘッズ/The Lemonheads「Varshons」

TE1371.jpgZipper1

レモンヘッズ/The Lemonheadsはアメリカ合衆国ボストン出身のオルタナティヴ・ロックバンドです。

中心人物のイヴァン・ダンドはその甘いマスクと美声でアイドル的に人気を得てました。

Lemonheads / wonderferret


こんかい紹介するのはThe Lemonheadsのアルバム「Varshons」。

プロデューサーにはバッドホールサーフーファーズ/BUTTHOLE SURFERSのギビーハイソンズ。


レナードコーエンやグラムパーソンズ、ワイヤーなどのカバーや、イヴァンに影響をあたえた元コーナーショップのアンソニーサファリやオンリーワンズのジョンペリーがクリスティーナ・アギレラに書き下ろした楽曲や伝説のパンク・ロッカーG.G. アリンまで幅広い選曲で、ケイト・モスからハリウッド女優のリヴ・タイラー (エアロスミスのスティーヴン・タイラーの娘) もゲスト・ボーカルとして参加しています。


Lemonheads / Abby Gillardi


このアルバム「Varshons」ジャケットはトップ画像にありますが普通です。

裏ジャケットがピストルズパロディーとなってます。技ありです。

TheLemonheadsVarshons1.jpg

The Lemonheads/Varshons

1. Gram Parsons / I Just Can't Take It Anymore
2. Wire / Fragile
3. G.G. Allin / Layin' Up With Linda
4. Townes Van Zandt / Waiting Around To Die
5. Randy Alvey & The Green Fuz / Green Fuz
6. Sam Gopal / Yesterlove
7. Arling & Cameron / Dirty Robot (with Kate Moss)
8. July / Dandelion Seeds
9. FuckEmos / New Mexico
10. Leonard Cohen / Hey, That's No Way To Say Goodbye (with Liv Tyler)
11. Christina Aguilera / Beautiful
TheLemonheadsVarshons2.jpg

▼The Lemonheadsのアルバム「Varshons」


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| I♥PISTOLS パロディー | 23:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「オールタイム・グレイテストソング500」ピストルズ53位

Live on the TestZipper1


アメリカのローリングストーン誌選考による洋楽ランキング『オールタイムグレイテストソング500』です。
ピストルズは53位。ラモーンズやクラッシュ、キュアーなどパンク、ニューウエーヴもエントリーされています。

01位 Like a Rolling Stone / Bob Dylan (ボブ・ディラン)

02位. (I Can't Get No)Satisfaction / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
03位. Imagine / John Lennon (ジョン・レノン)
04位. What's Going On / Marvin Gaye (マーヴィン・ゲイ)
05位. Respect / Aretha Franklin (アレサ・フランクリン)

06位. Good Vibrations / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
07位. Johnny B. Goode / Chuck Berry (チャック・ベリー)
08位. Hey Jude / The Beatles (ザ・ビートルズ)
09位. Smells Like Teen Spirit / Nirvana (ニルヴァーナ)

「Smells Like Teen Spirit」は全時代を通して最も偉大なポップ・ミュージックの一つだよな。
あの曲は俺の魂にしっかりと息づいてるよ。
ほとんどのバンドが完璧な1曲なんて持つことができないんだ。
時々、そんな曲があるんだよ」
ジョンライドン


10位. What'd I Say / Ray Charles (レイ・チャールズ)

11位. My Generation / The Who (ザ・フー)
12位. A Change Is Gonna Come / Sam Cooke (サム・クック)
13位. Yesterday / The Beatles (ザ・ビートルズ)
14位. Blowin' in the Wind / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
15位. London Calling / The Clash (ザ・クラッシュ)

(クラッシュのファースト『白い暴動』について)あのファーストアルバムは天才的だったな。
「サンデニスタ」もまあまあイイな。
ジョンライドン


16位. I Want to Hold Your Hand / The Beatles (ザ・ビートルズ)
17位. Purple Haze / Jimi Hendrix (ジミ・ヘンドリックス)
18位. Maybellene / Chuck Berry (チャック・ベリー)
19位. Hound Dog / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
20位. Let It Be / The Beatles (ザ・ビートルズ)

21位. Born to Run / Bruce Springsteen (ブルース・スプリングスティーン)
22位. Be My Baby / The Ronettes (ザ・ロネッツ)
23位. In My Life / The Beatles (ザ・ビートルズ)
24位. People Get Ready / The Impressions (ジ・インプレッションズ)
25位. God Only Knows / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)


26位. A Day in the Life / The Beatles (ザ・ビートルズ)
27位. Layla / Derek and the Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノズ)
28位. (Sittin on) the Dock of the Bay / Otis Redding (オーティス・レディング)
29位. Help! / The Beatles (ザ・ビートルズ)
30位. I Walk the Line / Johnny Cash(ジョニー・キャッシュ)

31位. Stairway To Heaven / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)
32位. Sympathy for the Devil / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
33位. River Deep - Mountain High / Ike and Tina Turner (アイク&ティナ・ターナー)
34位. You've Lost That Lovin' Feelin' / The Righteous Brothers (ライチャス・ブラザーズ)
35. Light My Fire / The Doors (ザ・ドアーズ)
36位. One / U2 (ユーツー)
37位. No Woman, No Cry / Bob Marley and the Wailers (ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ)
38位. Gimme Shelter / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
39位. That'll Be the Day / Buddy Holly and the Crickets (バディ・ホリー&ザ・クリケッツ)
40位. Dancing in the Street / Martha and the Vandellas (マーサ&ザ・ヴァンデラス)

41位. The Weight / The Band (ザ・バンド)
42位. Waterloo Sunset / The Kinks (キンクス)
43位. Tutti-Frutti / Little Richard (リトル・リチャード)
44位. Georgia on My Mind / Ray Charles (レイ・チャールズ)
45位. Heartbreak Hotel / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)


46位. Heroes / David Bowie (デヴィッド・ボウイ)
47位. Bridge Over Troubled Water / Simon and Garfunkel (サイモン&ガーファンクル)
48位. All Along the Watchtower / Jimi Hendrix (ジミ・ヘンドリックス)
49位. Hotel California / The Eagles (イーグルス)
50位. The Tracks of My Tears / Smokey Robinson and the Miracles (スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ)

51位. The Message / Grandmaster Flash and the Furious Five (グランドマスター・フラッシュ・アンド・ザ・フューリアス・ファイヴ)
52位. When Doves Cry / Prince (プリンス)
53位. Anarchy in the U.K. / The Sex Pistols (セックス・ピストルズ)

54位. When a Man Loves a Woman / Percy Sledge (パーシー・スレッジ)
55位. Louie Louie / The Kingsmen (ザ・キングスメン)

56位. Long Tall Sally / Little Richard (リトル・リチャード)
57位. Whiter Shade of Pale / Procol Harum (プロコル・ハルム)
58位.Billie Jean / Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)
59位. The Times They Are A-Changin' / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
60位. Let's Stay Together / Al Green (アル・グリーン)

61位. Whole Lotta Shakin' Goin On / Jerry Lee Lewis (ジェリー・リー・ルイス)
62位. Bo Diddley / Bo Diddley (ボ・ディドリー)
63位. For What It's Worth / Buffalo Springfield (バッファロー・スプリングフィールド)
64位. She Loves You / The Beatles (ザ・ビートルズ)
65位. Sunshine of Your Love / Cream (クリーム)

66位. Redemption Song / Bob Marley and the Wailers (ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ)
67位. Jailhouse Rock / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
68位. Tangled Up in Blue / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
69位. Crying / Roy Orbison (ロイ・オービソン)
70位. Walk On By / Dionne Warwick (ディオンヌ・ワーウィック)

71位. California Girls / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
72位. Papa's Got a Brand New Bag / James Brown (ジェームス・ブラウン)
73位. Summertime Blues / Eddie Cochran (エディ・コクラン)
74位. Superstition / Stevie Wonder (スティーヴィー・ワンダー)
75位. Whole Lotta Love / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)


76位. Strawberry Fields Forever / The Beatles (ザ・ビートルズ)
77位. Mystery Train / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
78位. I Got You (I Feel Good) / James Brown (ジェームス・ブラウン)
79位. Mr. Tambourine Man / The Byrds (ザ・バース)
80位. I Heard It Through the Grapevine / Marvin Gaye (マーヴィン・ゲイ)

81位. I Heard It Through the Grapevine / Marvin Gaye (マーヴィン・ゲイ)
82位. Blueberry Hill / Fats Domino (ファッツ・ドミノ)
83位. Norwegian Wood (This Bird Has Flown) / The Beatles (ザ・ビートルズ)
84位. Every Breath You Take / The Police (ザ・ポリス)

85位. Crazy / Patsy Cline (パッツィー・クライン)

86位. Thunder Road / Bruce Springsteen (ブルース・スプリングスティーン)
87位. Ring of Fire / Johnny Cash (ジョニー・キャッシュ)
88位. My Girl / The Temptations (テンプテーションズ)
89位. California Dreamin' / The Mamas and the Papas (ママス・アンド・パパス)
90. In the Still of the Night / The Five Satins (ファイヴ・サテンズ)

91. Suspicious Minds / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
92. Blitzkrieg Bop / Ramones (ラモーンズ)
93. I Still Haven't Found What I'm Looking For / U2 (ユーツー)

94位. Good Golly, Miss Molly / Little Richard (リトル・リチャード)
95位. Blue Suede Shoes / Carl Perkins (カール・パーキンス)

96位. Great Balls of Fire / Jerry Lee Lewis (ジェリー・リー・ルイス)
97位. Roll Over Beethoven / Chuck Berry (チャック・ベリー)
98位. Love and Happiness / Al Green (アル・グリーン)
99位. Fortunate Son / Creedence Clearwater Revival (クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
100位. Crazy / Gnarls Barkley (ナールズ・バークレイ)

101位. You Can't Always Get What You Want / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
102位. Voodoo Child (Slight Return) / The Jimi Hendrix Experience (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
103位. Be-Bop-A-Lula / Gene Vincent and His Blue Caps (ジーン・ヴィンセント&ヒズ・ブルー・キャップス)
104位. Hot Stuff / Donna Summer (ドナ・サマー)
105位. Living for the City / Stevie Wonder (スティーヴィー・ワンダー)

106位. The Boxer / Simon and Garfunkel (サイモン&ガーファンクル)
107位. Mr. Tambourine Man / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
108位. Not Fade Away / Buddy Holly and The Crickets (バディ・ホリー&ザ・クリケッツ)
109位. Little Red Corvette / Prince (プリンス)
110位. Brown Eyed Girl / Van Morrison (ヴァン・モリソン)


111位. I've Been Loving You Too Long (to Stop Now) / Otis Redding (オーティス・レディング)
112位. I'm So Lonesome I Could Cry / Hank Williams (ハンク・ウィリアムズ)
113位. That's All Right / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
114位. Up on the Roof / The Drifters (ザ・ドリフターズ)
115位. You Send Me / Sam Cooke (サム・クック)

116位. Honky Tonk Women / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
117位. Take Me to the River / Al Green (アル・グリーン)
118位. Crazy in Love / Beyonce Feat. Jay-Z (ビヨンセ feat.ジェイ-Z)
119位位. Shout (Parts 1 and 2) / The Isley Brothers (アイズレー・ブラザーズ)
120位. Go Your Own Way / Fleetwood Mac (フリートウッド・マック)


121位. I Want You Back / The Jackson 5 (ジャクソン・ファイブ)
122位. Stand By Me / Ben. E. King (ベン・E・キング)
123位. The House of the Rising Sun / The Animals (アニマルズ)
124位. It's a Man's Man's Man's World / James Brown (ジェームス・ブラウン)
125位. Jumpin' Jack Flash / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)

126位. Will You Love Me Tomorrow / The Shirelles (ザ・シュレルズ)
127位. Shake, Rattle & Roll / Big Joe Turner (ビッグ・ジョー・ターナー)
128位. Changes / David Bowie (デヴィッド・ボウイ)
129位. Rock & Roll Music / Chuck Berry (チャック・ベリー)
130位. Born to Be Wild / Steppenwolf (ステッペンウルフ)


131位. Maggie May / Rod Stewart (ロッド・スチュワート)
132位. With or Without You / U2 (ユーツー)
133位. Who Do You Love? / Bo Diddley (ボ・ディドリー)
134位. Won't Get Fooled Again / The Who (ザ・フー)
135位. In the Midnight Hour / Wilson Pickett (ウィルソン・ピケット)
136位. While My Guitar Gently Weeps / The Beatles (ザ・ビートルズ)
137位. Your Song / Elton John (エルトン・ジョン)
138位. Eleanor Rigby / The Beatles (ザ・ビートルズ)
139位. Family Affair / Sly and The Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)
140位. I Saw Her Standing There / The Beatles (ザ・ビートルズ)


141位. Kashmir / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)

「あの曲はオープニング曲としては最高だった、実に見事な作品だ」
「俺はあの曲(Kashmir)が大好きだったんだよ。
今でもそうだ。
言っとくがずっと後になって出たパフダディーのヴァージョンじゃないからな」
ジョン・ライドン


142位. All I Have to Do Is Dream / The Everly Brothers (エヴァリー・ブラザース、エバリー・ブラザース)
143位. Please, Please, Please / James Brown and His Famous Flames (ジェームス・ブラウン&ヒズ・フェイマス・フレイムス)
144位. Purple Rain / Prince and The Revolution (プリンス&ザ・レボリューション)
145位. I Wanna be Sedated / Ramones (ラモーンズ)

146位. Everyday People / Sly and The Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)
147位. Rock Lobster / The B-52'S (ビー・フィフティートゥーズ)
148位. Me and Bobby McGee / Janis Joplin (ジャニス・ジョプリン)
149位. Lust for Life / Iggy Pop (イギー・ポップ)
150位. Cathy's Clown / The Everly Brothers (エヴァリー・ブラザース、エバリー・ブラザース)

151位. Eight Miles High / The Byrds (ザ・バーズ)
152位. Earth Angel / The Penguins (ザ・ペンギンズ)
153位. Foxey Lady / The Jimi Hendrix Experience (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
154位. A Hard Day's Night / The Beatles (ザ・ビートルズ)
155位. Rave On / Buddy Holly and the Crockets (バディ・ホリー&ザ・クリケッツ)
156位. Proud Mary / Creedence Clearwater Revival (クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
157位. The Sounds of Silence / Simon and Garfunkel (サイモン&ガーファンクル)
158位. I Only Have Eyes for You / The Flamingos (ザ・フラミンゴズ)
159位. (We're Gonna) Rock Around the Clock / Bill Haley and His Comets (ビル・ヘイリーと彼のコメッツ)
160位. Moment of Surrender / U2 (ユーツー)

161位. I'm Waiting for the Man / The Velvet Underground (ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)
162位. Bring the Noise / Public Enemy (パブリック・エナミー)
163位. Folsom Prison Blues / Johnny Cash (ジョニー・キャッシュ)
164位. I Can't Stop Loving You / Ray Charles (レイ・チャールズ)
165位. Nothing Compares 2 U / Sinead O' Connor (シネイド・オコナー)

オレは彼女 (シネイド・オコナー)が "Nothing Compares 2 U"というプリンスの曲を天才的に扱ったと思った。
とても感動的で悲しいね。
オレは感傷主義者になったことはないけどね。
ジョン・ライドン



166位. Bohemian Rhapsody / Queen (クイーン)
167位. Fast Car / Tracy Chapman (トレイシー・ チャップマン)
168位. Let's Get It On / Marvin Gaye (マーヴィン・ゲイ)
169位. Papa Was A Rollin' Stone / The Temptations (テンプテーションズ)
170位. Losing My Religion / R.E.M. (アール・イー・エム)


171位. Both Sides Now / Joni Mitchell (ジョニ・ミッチェル)
172位. 99 Problems / Jay-Z (ジェイ-Z)
173位. Dream On / Aerosmith (エアロスミス)
174位. Dancing Queen / ABBA (アバ)
175位. God Save The Queen / The Sex Pistols (セックス・ピストルズ)


176位. Paint It, Black / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
177位. I Fought The Law / The Bobby Fuller Four (ボビー・フラー・フォー)
178位. Don't Worry Baby / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
179位. Free Fallin' / Tom Petty (トム・ペティ)
180位. September Gurls / Big Star (ビッグ・スター)

181位. Love Will Tear Us Apart / Joy Division (ジョイ・ディヴィジョン)

182位. Hey Ya! / OutKast (アウトキャスト)
183位. Green Onions / Booker T. and the MG's (ブッカー・T & ザ・MG's)
184位. Save The Last Dance For Me / The Drifters (ザ・ドリフターズ)
185位. The Thrill Is Gone / B.B. King (B.B.キング)
186位. Please Please Me / The Beatles (ザ・ビートルズ)
187位. Desolation Row / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
188位. Who'll Stop The Rain / Creedence Clearwater Revival (クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
189位. I Never Loved a Man (the Way I Love You) / Aretha Franklin (アレサ・フランクリン)
190位. Back in Black / AC/DC (エーシー・ディーシー)


191位. Stayin' Alive / Bee Gees (ビー・ジーズ)
192位. Knockin' On Heaven's Door / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
193位. Free Bird / Lynyrd Skynyrd (レイナード・スキナード)
194位. Rehab / Amy Winehouse (エイミー・ワインハウス)
195位. Wichita Lineman / Glen Campbell (グレン・キャンベル)

196位. There Goes My Baby / The Drifters (ザ・ドリフターズ)
197位. Peggy Sue / Buddy Holly (バディ・ホリー)
198位. Sweet Child O' Mine / Guns N' Roses (ガンズ・アンド・ローゼズ)
199位. Maybe / The Chantels (ザ・シャンテルズ)
200位. Don't Be Cruel / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)

201位. Hey Joe / The Jimi Hendrix Experience (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
202位. Flash Light / Parliament (パーラメント)
203位. Loser / Beck (ベック)
204位. Bizarre Love Triangle / New Order (ニュー・オーダー)

205位. Come Together / The Beatles (ザ・ビートルズ)

206位. Positively 4th Street / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
207位. Try a Little Tenderness / Otis Redding (オーティス・レディング)
208位. Lean on Me / Bill Withers (ビル・ウィザース)
209位. Reach Out, I'll Be There / The Four Tops (フォー・トップス)
210位. Bye Bye Love / The Everly Brothers (エヴァリー・ブラザース、エバリー・ブラザース)

211位. Gloria / Them (ゼム)
212位. In My Room / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
213位. 96 Tears / Question Mark and the Mysterians (クエスチョン・マーク&ザ・ミステリアンズ)
214位. Caroline, No / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
215位. 1999 / Prince (プリンス)
216位. Rockin' in the Free World / Neil Young (ニール・ヤング)
217位. Your Cheatin' Heart / Hank Williams (ハンク・ウィリアムズ)
218位. Do You Believe in Magic / The Lovin' Spoonful (ラヴィン・スプーンフル)
219位. Jolene / Dolly Parton (ドリー・パートン)
220位. Boom Boom / John Lee Hooker (ジョン・リー・フッカー)

221位. Spoonful / Howlin' Wolf (ハウリン・ウルフ)
222位. Walk Away Renee / The Left Banke (レフト・バンク)
223位. Walk On the Wild Side / Lou Reed (ルー・リード)
224位. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison (ロイ・オービソン)
225位. Dance to the Music / Sly and the Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)

226位. Hoochie Coochie Man / Muddy Waters (マディ・ウォーターズ)
227位. Fire and Rain / James Taylor (ジェームス・テイラー)
228位. Should I Stay or Should I Go / The Clash (ザ・クラッシュ)

229位. Good Times / Chic (シック)
230位. Mannish Boy / Muddy Waters (マディ・ウォーターズ)

231位. Moondance / Van Morrison (ヴァン・モリソン)
232位. Just Like A Woman / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
233.位 Sexual Healing / Marvin Gaye (マーヴィン・ゲイ)
234位. Only The Lonely / Roy Orbison (ロイ・オービソン)
235位. We Gotta Get Out of This Place / The Animals (アニマルズ)

236位. Paper Planes / M.I.A. (エム・アイ・エー)
237位. I'll Feel A Whole Lot Better / The Byrds (ザ・バーズ)
238位. Everyday / Buddy Holly and the Crickets (バディ・ホリー&ザ・クリケッツ)
239. I Got A Woman / Ray Charles (レイ・チャールズ)
240位. Planet Rock / Africka Bambaataa and the Soul Sonic Force (アフリカ・バンバータ&ソウル・ソニック・フォース)


241位. I Fall to Pieces / Patsy Cline (パッツィー・クライン)
242位. Son of a Preacher Man / Dusty Springfield (ダスティ・スプリングフィールド)
243位. The Wanderer / Dion (ディオン)
244位. Stand! / Sly and the Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)
245位. Rocket Man / Elton John (エルトン・ジョン)

246位. Love Shack / The B-52's (ビー・フィフティートゥーズ)
247位. Gimme Some Lovin / The Spencer Davis Group (スペンサー・デイヴィス・グループ)
248位. (Your Love Keeps Lifting Me) Higher and Higher / Jackie Wilson (ジャッキー・ウイルソン)
249位. The Night They Drove Old Dixie Down / The Band (ザ・バンド)
250位. Hot Fun in the Summertime / Sly and the Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)

251位. Rapper's Delight / Sugarhill Gang (シュガーヒル・ギャング)
252位. Chain of Fools / Aretha Franklin (アレサ・フランクリン)
253位. Paranoid / Black Sabbath (ブラック・サバス)
254位. Money Honey / The Drifters (ザ・ドリフターズ)
255位. Mack the Knife / Bobby Darin (ボビー・ダーリン)

256位. All the Young Dudes / Mott the Hoople (ノット・ザ・フープル)
257位. Paranoid Android / Radiohead (レディオヘッド)
258位. Highway to Hell / AC/DC (エーシー・ディーシー)
259位. Heart of Glass / Blondie (ブロンディ)
260位. Mississippi / Bob Dylan (ボブ・ディラン)

261位. Wild Thing / The Troggs (ザ・トロッグス)
262位. I Can See For Miles / The Who (ザ・フー)
263位. Oh, What A Night / The Dells (ザ・デルズ)
264位. Hallelujah / Jeff Buckley (ジェフ・バックリィ)
265位. Higher Ground / Stevie Wonder (スティーヴィー・ワンダー)

266位. Ooo Baby Baby / Smokey Robinson and the Miracles (スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ)
267位. He's a Rebels / The Crystals (ザ・クリスタルズ)
268位. Sail Away / Randy Newman (ランディ・ニューマン)
269位. Walking in the Rain / The Ronettes (ザ・ロネッツ)
270位. Tighten Up / Archie Bell and the Drells (アーチー・ベル&ザ・ドレルズ)

271位. Personality Crisis / New York Dolls (ニューヨーク・ドールズ)
272位. Sunday Bloody Sunday / U2 (ユーツー)
273位. Jesus Walks / Kanye West (カニエ・ウェスト)
274位. Roadrunner / The Modern Lovers (ザ・モダン・ラヴァーズ)
275位. He Stopped Loving Her Today / George Jones (ジョージ・ジョーンズ)
276位. Sloop John B / The Beach Boys (ザ・ビーチ・ボーイズ)
277.位 Sweet Little Sixteen / Chuck Berry (チャック・ベリー)
278位. Something / The Beatles (ザ・ビートルズ)
279位. Somebody to Love" / Jefferson Airplane (ジェファーソン・エアプレイン)
280位. Born in the U.S.A. / Bruce Springsteen (ブルース・スプリングスティーン)


281位. I'll Take You There / The Staple Singers (ザ・ステイプル・シンガーズ)
282位. Ziggy Stardust / David Bowie (デヴィッド・ボウイ)
283位. Pictures of You / The Cure (ザ・キュアー)
284位. Chapel of Love / The Dixie Cups (ディキシー・カップス)
285位. Ain't No Sunshine / Bill Withers (ビル・ウィザース)
286位. Seven Nation Army / The White Stripes (ザ・ホワイト・ストライプス)
287位. You Are the Sunshine of My Life / Stevie Wonder (スティーヴィー・ワンダー)
288位. Help Me / Joni Mitchell (ジョニ・ミッチェル)
289位. Call Me / Blondie (ブロンディ)
290位. (What's So Funny 'Bout) Peace, Love and Understanding / Elvis Costello and the Attractions (エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズ)

291位. Smokestack Lightning / Howlin' Wolf (ハウリン・ウルフ)
292位. Summer Babe (Winter Version) / Pavement (ペイヴメント)
293位. Walk This Way / Run-DMC (ラン-DMC)
294位. Money (That's What I Want) / Barrett Strong (バレット・ストロング)
295位. Can't Buy Me Love / The Beatles (ザ・ビートルズ)
296位. Stan / Eminem Feat. Dido (エミネム feat.ディド)
297位. She's Not There / The Zombies (ゾンビーズ)
298位. Train in Vain / The Clash (ザ・クラッシュ)

299位. Tired of Being Alone / Al Green (アル・グリーン)
300位. Black Dog / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)


301. Street Fighting Man / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
302. Get Up, Stand Up / Bob Marley and the Wailers (ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ)
303. Heart of Gold / Neil Young (ニール・ヤング)
304. Sign 'O' the Times / Prince (プリンス)
305位. One Way or Another / Blondie (ブロンディ)

306位. Like a Prayer / Madonna (マドンナ)
307位. One More Time / Daft Punk (ダフト・パンク)
308位. Do Ya Think I'm Sexy? / Rod Stewart (ロッド・スチュワート)
309位. Blue Eyes Crying in the Rain / Willie Nelson (ウィリー・ネルソン)
310位. Ruby Tuesday / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)

311位. With a Little Help From My Friends / The Beatles (ザ・ビートルズ)
312位. Say it Loud ? I'm Black and I'm Proud / James Brown (ジェームス・ブラウン)
313位. That's Entertainment / The Jam (ザ・ジャム)

314位. Why Do Fools Fall in Love / Frankie Lymon and the Teenagers (フランキー・ライモン・アンド・ティーンエイジャーズ)
315位. Lonely Teardrops / Jackie Wilson (ジャッキー・ウイルソン)

316位. What's Love Got to Do With It / Tina Turner (ティナ・ターナー)
317位. Iron Man / Black Sabbath (ブラック・サバス)
318位. Wake Up Little Susie / The Everly Brothers (エヴァリー・ブラザース、エバリー・ブラザース)
319位. In Dreams / Roy Orbison (ロイ・オービソン)
320位. I Put a Spell on You / Screamin' Jay Hawkins (スクリーミン・ジェイ・ホーキンス)

321位. Comfortably Numb / Pink Floyd (ピンク・フロイド)
322位. Don't Let Me Be Misunderstood / The Animals (アニマルズ)
323位. Alison / Elvis Costello (エルヴィス・コステロ)
324位. Wish You Were Here / Pink Floyd (ピンク・フロイド)
325位. Many Rivers to Cross / Jimmy Cliff (ジミー・クリフ)

326位. School's Out / Alice Cooper (アリス・クーパー)
327位. Take Me Out / Franz Ferdinand (フランツ・フェルディナンド)
328位. Heartbreaker / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)
329位. Cortez the Killer / Neil Young (ニール・ヤング)
330位. Fight the Power / Public Enemy (パブリック・エナミー)

331位. Dancing Barefoot / Patti Smith Group (パティ・スミス・グループ)
332位. Baby Love / The Supremes (ザ・スプリームス、ザ・シュープリームス)
333.位 Good Lovin' / The Young Rascals (ヤング・ラスカルズ)
334.位 Get Up (I Feel Like Being a) Sex Machine / James Brown (ジェームス・ブラウン)
335位. For Your Precious Love / Jerry Butler and the Impressions (ジェリー・バトラー&ジ・インプレッションズ)
336位. The End / The Doors (ドアーズ)
337位. That's the Way of the World / Earth, Wind and Fire (アース、ウィンド・アンド・ファイア)
338位. We Will Rock You / Queen (クイーン)
339位. I Can't Make You Love Me / Bonnie Raitt (ボニー・レイット)
340位. Subterranean Homesick Blues / Bob Dylan (ボブ・ディラン)


341位. Spirit in the Sky / Norman Greenbaum (ノーマン・グリーンバウム)
342位. Sweet Jane / The Velvet Underground (ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)
343位. Wild Horses / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
344位. Beat It / Michael Jackson (マイケル・ジャクソン)
345位. Beautiful Day / U2 (ユーツー)

346位. Walk This Way / Aerosmith (エアロスミス)
347位. Maybe I'm Amazed / Paul McCartney (ポール・マッカートニー)
348位. You Keep Me Hangin' On / The Supremes (ザ・スプリームス、ザ・シュープリームス)
349位. Baba O' Riley / The Who (ザ・フー)
350位. The Harder They Come / Jimmy Cliff (ジミー・クリフ)

351位. Runaround Sue / Dion (ディオン)
352位. Jim Dandy / Lavern Baker (ラヴァーン・ベイカー)
353.位 Piece of My Heart / Big Brother and the Holding Company (ビッグ・ブラザー・アンド・ザ・ホールディング・カンパニー)
354位. La Bama / Ritchie Valens (リッチー・ヴァレンス)
355位. California Love / Dr. Dre and 2Pac (ドクター・ドレ&トゥパック)
356位. Candle in the Wind / Elton John (エルトン・ジョン)
357位. That Lady (Part 1 and 2) / The Isley Brothers (アイズレー・ブラザーズ)
358位. Spanish Harley / Ben E. King (ベン・E・キング)
359位. The Loco-Moation / Little Eva (リトル・エヴァ)
360位. The Great Pretender / The Platters (プラターズ)

361位. All Shook Up / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
362位. Tears in Heaven / Eric Clapton (エリック・クラプトン)
363位. Watching the Detectives / Elvis Costello (エルヴィス・コステロ)
364位. Bad Moon Rising / Creedence Clearwater Revival (クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
365位. Sweet Dreams (Are Made of This) / Eurythmics (ユーリズミックス)
366位. Little Wing / The Jimi Hendrix Experience (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
367位. Nowhere to Run / Martha and the Vandellas (マーサ&ザ・ヴァンデラス)
368位. Got My Mojo Working / Muddy Waters (マディ・ウォーターズ)
369位. Killing Me Softly With His Song / Roberta Flack (ロバータ・フラック)
370位. All You Need Is Love / The Beatles (ザ・ビートルズ)

371位. Complete Control / The Clash (ザ・クラッシュ)
372位. The Letter / The Box Tops (ボックス・トップス)
373位. Highway 61 Revisited / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
374.位 Unchained Melody / The Righteous Brothers (ライチャス・ブラザーズ)
375位. How Deep Is Your Love / Bee Gees (ビー・ジーズ)
376位. White Room / Cream (クリーム)
377位. Personal Jesus / Depeche Mode (デペッシュ・モード)
378位. I'm a Man / Bo Diddley (ボ・ディドリー)
379位. The Wind Cries Mary / The Jimi Hendrix Experience (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス)
380位. I Can't Explain / The Who (ザ・フー)

381位. Marquee Moon / Television (テレヴィジョン)
382位. Wonderful World / Sam Cooke (サム・クック)
383位. Brown Eyed Handsome Man / Chuck Berry (チャック・ベリー)
384位. Another Brick in the Wall Part 2 / Pink Floyd (ピンク・フロイド)
385位. Fake Plastic Trees / Radiohead (レディオヘッド)


386位. Maps / Yeah Yeah Yeahs (ヤー・ヤー・ヤーズ)
387位. Hit the Road Jack / Ray Charles (レイ・チャールズ)
388位. Pride (In the Name of Love) / U2 (ユーツー)
389位. Radio Free Europe / R.E.M. (アール・イー・エム)
390位. Goodbye Yellow Brick Road / Elton John (エルトン・ジョン)


391位. Tell It Like It Is / Aaron Neville (アーロン・ネヴィル)
392位. Bitter Sweet Symphony / The Verve (ザ・ヴァーヴ)
393位. Whipping Post / The Allman Brothers Band (オールマン・ブラザーズ・バンド)
394位. Ticket to Ride / The Beatles (ザ・ビートルズ)
395位. Ohio / Crosby,Stills,Nash and Young (クロスビー、スティルス、ナッシュ・アンド・ヤング)
396位. I Know You Got Soul / Eric B. and Rakim (エリック・ビー・アンド・ラキム)
397位. Tiny Dance / Elton John (エルトン・ジョン)
398位. Roxanne / The Police (ザ・ポリス)

399位. Just My Imagination / The Temptations (テンプテーションズ)
400位. Baby I Need Your Loving / The Four Tops (フォー・トップス)

401位. Summer in the City / The Lovin' Spoonful (ラヴィン・スプーンフル)
402位. O-o-h Child / The Five Stairsteps (ザ・ファイヴ・ステアステップス)
403位. Can't Help Falling in Love / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)
404位. Remember (Walkin' in the Sand) / The Shangri-Las (シャングリラス)
405位. (Don't Fear) the Reaper / Blue Oyster Cult (ブルー・オイスター・カルト)
406位. Thirteen / Big Star (ビッグ・スター)
407位. Sweet Home Alabama / Lynyrd Skynyrd (レイナード・スキナード)
408位. Enter Sandman / Metallica (メタリカ)
409位. Tonight's the Night / The Shirelles
410位. Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin) / Sly and The Family Stone (スライ&ザ・ファミリー・ストーン)

411位. C'mon Everybody / Eddie Cochran (エディ・コクラン)
412位. Umbrella / Rihanna Feat. Jay-Z (リアーナ feat.ジェイ・Z)
413位. Visions of Johanna / Bob Dylan (ボブ・ディラン)
414位. We've Only Just Begun / Carpenters (カーペンターズ)
415位. In Bloom / Nirvana (ニルヴァーナ)
416位. Sweet Emotion / Aerosmith (エアロスミス)
417位. Monkey Gone to Heaven / Pixies (ピクシーズ)
418位. I Feel Love / Donna Summer (ドナ・サマー)
419位. Ode to Billie Joe / Bobbie Gentry (ボビー・ジェントリー)
420位. That Girl Can't Help It / Little Richard (リトル・リチャード)

421位. Young Blood / The Coasters (ザ・コースターズ)
422位. I Can't Help Myself / The Four Tops (フォー・トップス)
423位. The Boys of Summer / Don Henley (ドン・ヘンリー)
424位. Juicy / The Notorious B.I.G (ノトーリアス・B.I.G.)
425位. Fuck tha Police / N.W.A (N.W.A)


426位. Suite: Judy Blue Eyes / Crosby,Stills and Nash (クロスビー、スティルス・アンド・ナッシュ)
427位. Nuthin' But a 'G' Thang / Dr. Dre (ドクター・ドレー)
428位. It's Your Thing / The Isley Brothers (アイズレー・ブラザーズ)
429位. Piano Man / Billy Joel (ビリー・ジョエル)
430位. Blue Suede Shoes / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)

431位. William, It Was Really Nothing / The Smiths (ザ・スミス)
432位. American Idiot / Green Day (グリーン・デイ)
433位. Tumbling Dice / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
434位. Smoke on the Water / Deep Purple (ディープ・パープル)
435. New Year's Day / U2 (ユーツー)
436. Everybody Needs Somebody to Love / Solomon Burke (ソロモン・バーク)
437位. (White Man) In Hammersmith Palais / The Clash (ザ・クラッシュ)

438位. Ain't It a Shame / Fats Domino (ファッツ・ドミノ)
439位. Midnight Train to Georgia / Gladys Knight and The Pips (グラディス・ナイト&ザ・ピップス)
440位. Ramble On / Led Zeppelin (レッド・ツェッペリン)

441位. Mustang Sally / Wilson Pickett (ウィルソン・ピケット)
442位. Alone Again Or / Love (ラヴ)
443位. Beast of Burden / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
444位. Love Me Tender / Elvis Presley (エルヴィス・プレスリー)

445位. I Wanna Be Your Dog / The Stooges (ストゥージズ)
446位. Push It / Salt-N-Pepa (ソルト・ン・ペパ)
447位. Pink Houses / John Cougar Mellencamp (ジョン・クーガー・メレンキャンプ)
448位. In Da Club / 50 Cent (フィフティーセント)
449位. Come Go With Me / The Dell-Vikings (ザ・デル・ ヴァイキングス)
450位. I Shot the Sheriff / Bob Marley and The Wailers (ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ)


451位. I Got You Babe / Sonny and Cher (ソニー&シェール)
452位. Come As You Are / Nirvana (ニルヴァーナ)
453位. Pressure Drop / Toots and the Maytals (トゥーツ・アンド・ザ・メイタルズ)
454位. Leader of the Pack / The Shangri-Las (シャングリラス)
455位. Heroin / The Velvet Underground (ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)

456位. Penny Lane / The Beatles (ザ・ビートルズ)
457位. The Twist / Chubby Checker (チャビー・チェッカー)
458位. Cupid / Sam Cooke (サム・クック)
459位. Paradise City / Guns N' Roses (ガンズ・アンド・ローゼズ)
460位. My Sweet Lord / George Harrison (ジョージ・ハリソン)

461位. Sheena Is a Punk Rocker / Ramones (ラモーンズ)

462位. All Apologies / Nirvana (ニルヴァーナ)
463位. Soul Man / Sam and Dave (サム&デイヴ)
464位. Kiss / Prince and The Revolution (プリンス・アンド・ザ・レヴォリューション)
465位. Rollin' Stone / Muddy Waters (マディ・ウォーターズ)

466位. Get Ur Freak On / Missy Elliot (ミッシー・ エリオット)
467位. Big Pimpin' / Jay-Z Feat. UGK (ジェイ・Z feat. UGK)
468位. Respect Yourself / The Staple Singers (ザ・ステイプル・シンガーズ)
469位. Rain / The Beatles (ザ・ビートルズ)
470位. Standing in the Shadows of Love / The Four tops (フォー・トップス)

471位. Surrender / Cheap Trick (チープ・トリック)
472位. Runaway / Del Shannon (デル・シャノン)
473位. Welcome to the Jungle / Guns N' Roses (ガンズ・アンド・ローゼズ)
474位. Into the Mystic / Van Morrison (ヴァン・モリソン)
475位. Where Did Our Love Go / The Supremes (ザ・スプリームス、ザ・シュープリームス)

476位. Do Right Woman ? Do Right Man / Aretha Franklin (アレサ・フランクリン
477位. How Soon Is Now? / The Smiths (ザ・スミス)

478位. Last Night / The Strokes (ザ・ストロークス)
479位. I Want to Know What Love Is / Foreigner (フォリナー)
480位. Sabotage / Beastie Boys (ビースティ・ボーイズ)

481位. Super Freak / Rick James (リック・ジェームス)
482位. Since U Been Gone / Kelly Clarkson (ケリー・クラークソン)
483位. White Rabbit / Jefferson Airplane (ジェファーソン・エアプレイン)
484位. Cry Me a River / Justin Timberlake (ジャスティン・ティンバーレイク)
485位. Lady Marmalade / Labelle (ラベル)

486位. Young Americans / David Bowie (デヴィッド・ボウイ)
487位. I'm Eighteen / Alice Cooper (アリス・クーパー)
488位. Just Like Heaven / The cure (ザ・キュアー)

489位. Under the Boardwalk / The Drifters (ザ・ドリフターズ)
490位. Clocks / Coldplay (コールドプレイ)

491位. I Love Rock'N Roll / Joan Jett and the Blackhearts (ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ)
492位. I Will Survive / Gloria Gaynor (グロリア・ゲイナー)
493. Time to Pretend / MGMT (エム・ジー・エム・ティー)
494位. Ignition (Remix) / R. Kelly (R・ケリー)
495位. Brown Sugar / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)

496位. Running on Empty / Jackson Browne (ジャクソン・ブラウン)
497位. The Rising / Bruce Springsteen (ブルース・スプリングスティーン)
498位. Miss You / The Rolling Stones (ザ・ローリング・ストーンズ)
499位. Buddy Holly / Weezer (ウィーザー)

500位. Shop Around / Smokey Robinson and the Miracles (スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ)

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| RANKINGS | 21:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック出演 Rewind Scotland 80’s Music Festival 

glen-kimwild.jpgZipper1

トップ画像はグレンマトロックのツイートより。

2017年7月23日グレンマトロックスコットランドのRewind Festivalに出演しています。
Rewind-Scotland80s-Music-Festival

グレン以外にも Kim Wilde, Peter Hook, Owen Paul, Jacky Graham, and Claudia Brücken (ex-Propaganda)が参加。





こちらのライヴ正式名は『the ever-popular Rewind Scotland 80’s Music Festival』。

80年と名前を冠していますがグレン、リッチキッズ解散後クリエーションでソロを出す狭間で一番活躍していない時期のような気もしますが・・・

8月20日にはBritish Electric Foundationとして出演予定です。



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| Glen Matlock | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピストルズカバー映像ストリーミング!モーターヘッド『Under Cover』

motorhead-undercover.png
Zipper1

9月1日にリリース予定のモーターヘッド/MOTÖRHEADカバーコレクション「Under Cover」。

このプレビューとして、セックスピストルズの「God Save The Queen」のビデオパフォーマンスをストリーミングしています。

2015年12月28日にロサンゼルスの家で70歳で亡くなったフロントマン、モーターヘッドのフロントマン、レミーはシドヴィシャスにベースを教えたりと、ジャンルこそ違いますがピストルズのメンバーと親交がありました。

Motörhead @ Via Funchal / Portal Focka

「(レミーについて)彼はいつも私に親切で、喜んでいて愚かに苦しんでいなかった。
彼は非常に高貴な性格で、私にロックンロールナイトを思い出させてくれていたよ。
「私は70年代にパブで彼と出くわしたことがある。
彼は私よりも年上だったんだけど、彼はパンクと一緒にいたいと思っていたんだ。
新しい何かを見つける先見の明を持っていたんだよ」
グレンマトロック ピストルズベース
Glen m


アルバム収録の11トラックは、ラモーンズ、メタリカ、ユダス・プリースト、オジー・オズボーン、テッド・ニュージェント、ローリング・ストーンズ、ディオ、ツイステッド・シスターの曲のカバーが収録されてます。

このアルバムには、1977年のデヴィッド・ボウイの「ヒーローズ」の未発表曲も収録。

2015年にレコーディングされた22作目のスタジオ・アルバム「Bad Magic」時に、レミ-・キルミスターが参加する前の最後の曲の一つでした。
 

「これは最高のボウイ・ソングだ。
素晴らしい作品が作られ、レミーは私たちのバージョンを愛してしまったんだ」
フィル・キャンベル/Philip Campbell モーターヘッド・ギタリスト


「彼は非常に誇りに思っていました。
とても楽しいものだった。
ここのビデオを見てほしい」
ミッキー・ディーMikkey Dee  モーターヘッド、スコーピオンズ・ドラマー


レミーがもういないので過去の音源を集めた作品です。

『Under Cover』

1. Breaking the Law (Produced by Cameron Webb) (Judas Priest) 2008
2. God Save the Queen (Produced by Bob Kulick and Bruce Bouillet) (Sex Pistols) 2000
3. Heroes (Produced by Cameron Webb) (David Bowie) 2015
4. Starstruck (Produced by Cameron Webb) (Dio) 2014
5. Cat Scratch Fever (Produced by Peter Solley) (Ted Nugent) 1992
6. Jumpin’ Jack Flash (Produced by Bob Kulick and Bruce Bouillet) (The Rolling Stones) 2001
7. Sympathy for the Devil (Produced by Cameron Webb) (The Rolling Stones) 2015
8. Hellraiser (Produced by Billy Sherwood) (Ozzy Osbourne) 1992
9. Rockaway Beach (Mixed by Cameron Webb) (Ramones) 2002
10.Shoot 'Em Down (Produced by Bob Kulick and Bruce Bouillet) (Twisted Sister) 2001
11. Whiplash (Produced by Bruce Bouillet and Bob Kulick) (Metallica) 2005

▼Motörhead "God Save the Queen"

▼アルバムUNDER CÖVER トレイラー

▼レミー・キルミスターファイナル・レコーディング音源ボウイカバー「ヒーローズ」


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| Cover | 21:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジョンライドンも出演ドキュメンタリー映画「Who the Fuck Is That Guy?」Michael Alago

WhotheFuckisThatGuy.jpg
Zipper1

セックスピストルズのフロントマン、ジョニーロットン。解散後名前をジョンライドンに戻しPILを結成。

PILは1981年ニューヨークにあるリッツ・クラブでシルエットのみで姿を現さないパフオーマンスを行って暴動を引き起こしています。
RITZ_ROCK.jpg

関連記事:PILニューヨーク、リッツ・クラブでの伝説の暴動パフォーマンス再現!

ドキュメンタリー映画「Who F ** K That Guy? )でジョン・ライドンはブルックリン出身の同性愛者でプエルトリコ人のマイケル・アラゴ/Michael Alagoの生涯は真の物語だったとして記憶に残っています。

ハシッド・ブルックリン地区で育ったプエルトリコの子供はティーンエイジャーになるとマックス・カンザスシティとCBGBに出入りするようになります。

その後ニューヨークの伝説的なナイトクラブ・リッツを設立し、メタリカ、ホワイト・ゾンビに契約し、ニーナ・シモーヌ、ライドン、シンディ・ローパーなどの著名なアーティストと仕事をするA&Rエグゼクティブとなります。

Metallica / _Tony_B


Rob Zombie / dr_zoidberg


パンク、後のハードコア・ロックは彼の情熱に影響を与えました。
「私は騒音が大好きなんだ」と彼は劇中で語っています。

この映画は、「音楽を愛した男」の優しさ、愛情にあふれ、時には自己破壊的な物語です。

映画の中では、まだ尖っていて挑戦的なジョンライドンとメンバーがでていて、PIL初演時のステージ映像が記録されています。

ドリュー・ストーン監督作品。上映時間1時間25分。2017年

Who the Fuck is That Guy? The Fabulous Journey of Michael Alago7月25日に海外にて劇場公開。

▼"Who The Fuck Is That Guy"? The Fabulous Journey Of Michael Alago (オフィシャルトレイラー)


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| NEWS | 21:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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何だこの絵は!ブート盤P.I.L 『WHERE ARE WE ? 』

pil-WHERE-ARE-WE-top.jpgZipper1

酷いジョンライドンが描かれた海賊盤「PUBLIC IMAGE LIMITED / WHERE ARE WE ? 」です

1983年3月26日土曜日ニューヨーク市にあるスタテンアイランド、パラマウントシアターのライヴ。

この夜に演奏された合計13曲のうち9曲の未収録されていて、実際の演奏順番が変更されています。

「Excellent Stereo Quality」と 記載されていますがあまりいい音質ではありません。

この後セッションミュージシャンを従えて来日しています。


PUBLIC IMAGE LIMITED / WHERE ARE WE ?
1983年
Gothic Records LP —001
ジャケット:EX 盤:EX
1000枚限定
pil-WHERE-ARE-WE01.jpg

A1 Where Are We? 3:07
A2 Mad Max 6:08
A3 Under The House 2:26
A4 Banging The Door
A5 Chant
B1 Careering
B2 Bad Baby
B3 Swan Lake
B4 Anna Lisa

Bass – Pete Jones
Drums – Martin Atkins
Guitar – Keith Levine*
Keyboards – Keith Levine
Percussion – Keith Levine (tracks: A3), Pete Jones (tracks: A3)
Vocals – John Lydon

「Little Johnny and The Nitwits」とラベルに記載されています。

ジャケットはあまりいい紙質ではない2つ折りの紙でできています。

アートワークはヘタウマ?味のあるジョンライドンとメンバーが描かれています。これだったらばPILのロゴだけの方が良かった気がします。まさにDIY精神あふれるジャケットです。

ジョンライドン髭みたいな影がつけられていています。

夢にでてきそうです。

pil-WHERE-ARE-WE-face.jpg

▼この時期のpil1983年、キースレヴィン脱退後


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| John Lydon PIL | 20:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ポール・クック「音楽はすべてラジオから流れてきた」T. Rex、Roxy Music、Slade

BEST OF T. REXXXXXXX【マーク・ボラン生誕70周年記念ベスト/K2HD PROマスタリング】Zipper1

セックスピストルズ、ドラマーのポールクック。

Sex Pistols / wonker


XのYOSIKIさんや爆風のファンキー末吉さんなどの例外もありますが、ドラマーだけに曲への貢献は薄いです。

しかしっカバーの曲の選曲には影響があったと思われます。

ドラマーのポールクックはどんな音楽を聴いてきたんでしょう。

ポールクック「10代にどんなバンドが好きでしたか?」の質問に答えてます。

私が本当に若いとき、英国と西インドとのつながりのある人気の初期のスカ音楽をたくさん聞いていたね。

モータータウンも大盛りで、そんなかんじだった。
私たちが英国のティーンエイジャーだったとき、起こっていた大きなことはグラムロックだった。
私たちは、T・レックス/T. Rex、ロキシー・ミュージック/Roxy Music、スレイド/Sladeのようなバンド、そして英国では巨大なもののすべてが育ったんだ。
   
 
ジミー・ヘンドリックスやもっと揺るがすようなのも聴いて育った。
他のロックも好きだったけどね。

でも、英国ではやはりグラムロックだったんだ。
私たちは音楽に夢中で、どっぷり浸ってた。
すべてのものをアメリカからも持ち帰っていたのさ。
私たちが子供とでィーンエージャーの時はいつも、魂の音楽はすべてラジオから流れてきた」
ポール・クック
PAUL_COOK_M


ラジオというところが時代を感じます。

IMG_2240 / David_Harvey


ポールクック、グラム以外にもザフーのファンだったようで、解散を聞いて「ザフー!、ザフー!」と騒いでいたといいます。

パンクはグラムの変形という説に信憑性を持たせる発言です。

▼T. Rex - Hot Love


▼Roxy Music - Love Is The Drug


▼Slade - Cum on feel the noize


関連記事:布袋寅泰 PISTOLSを語る「グラム・ロックの一種に聴こえた」

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| Paul Cook | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジョンライドン10年後の日本経済を予言していた「強大だとおもうよ」

ライヴ・イン・TOKYO(紙ジャケット仕様)Zipper1

ジョンライドンが1983年に日本に来日した時のインタビューです。

この中でアメリカ、イギリス、日本の違いを説明しています。

「アメリカはデカすぎる。
人間も産業も、もうめちゃめちゃに破壊されている」

Las Vegas / Bert Kaufmann



「イギリスは100年前から進歩をやめちゃっているし。
丸々と太った牛のような存在さ。
新しいものや急激な変化を認めようとしないんだ。
1日に何回も何回ものんびりとお茶飲んでさ。
そういうあほらしい伝統をやたら大切にするんだ。
あいつら、一体いつ働いてるんだ」

London, England / aljuarez



「日本は組織がきちんとしていてやることも合理的だな。
それに、工業やエレクトロニクス産業がものすごく進んでる。
10年後もきっと日本の経済力は強大だとおもうよ」

日本触媒 / Ken OHYAMA

ジョンライドン
引用:ロックショウ1983.10



このインタビューが1983年ですから10年後は1993年になります。

1991年3月から1993年はちょうどバブル崩壊の時期です。

さすがのジョンライドンも日本のバブル崩壊は予見できなかったようです。




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| Interview | 21:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チャリティーファッションショーでセックスピストルズとケイトモスの靴出品

Homage-Fashion-Charity-Show.jpg
Zipper1

今年11月4日にイギリスのブッシュミルズ蒸留所でファッションショーが行われます。

このショーは地元のスタイリスト、シンディマッケンドリー/Cindy McKendryとテレビ司会者サラトラバーによって組織されたファッションショーで売り上げはアルツハイマー協会に寄付されます。

このイベントでオークションが行われる予定でセックス・ピストルズの写真が出品されます。

写真家のPeter Gravelle.は、1977年にEMIに解雇された後、バッキンガム宮殿外で署名したセックスピストルズのオリジナル写真の署名付きデジタルプリントを寄贈しています。

GravelleはシドヴィシャスやThe Sex Pistolの画像集で最もよく知られています。ダムドのファーストアルバム『地獄に堕ちた野郎ども』ジャケットもGravelleの手によるものです。



「私はピーターに、パンクのシーンがまだどれほど強いのかを伝えたんだ。
この特別な作品は、ショーの夜に行われるオークションにかけられるだろう。
どんな質問もFacebookページにメッセージを送ることで再び歓迎される」
シンディ・マッケンドリー




この写真以外にもオークションにはスーパーモデルケイト・モスの靴も出品されます。

Kate Moss / http://dirtywhorelebrity.com/


ケイトのミウ・ミュウの靴で、サイズは5.5で、妹のロッテとケイト自身がサインしています。
homage-fashion-show.jpg

ネットではピストルズの写真よりケイトモスの靴の方が注目を浴びているようですが・・・

トップ画像はこのファッションショーのフェイスブックより

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| NEWS | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日ポールクック誕生日「ピストルズは学習プロセスだったんだ」

Paul-Cook-Happy-Birthday.jpg
Zipper1

本日ポール・クック誕生日です。 ポール・クック1956年7月20日生まれです。

ピストルズのメンバーで死んでしまったシドヴィシャス以外自伝を出していないのはポールのみです。

あまりインタヴューも受けていないので真面目で静かな性格というぐらいで情報も多くありません。
Manrazeのアルバム発売時のプロモーションインタヴューでのピストルズ時代のコメントです。

ピストルズ加入まえににどれくらいの経験があったのか?の質問に対し

「真実を伝えることはほとんどないよ。
ピストルズである私たちはかなり遅れてスタートしたしね。
私たちは、17歳や18歳そこらの10代後半に演奏を始めたばかりだった。
ピストルズを一緒にはじめたとき、私たちは20歳だったので、わずか2年しかたってなかった。
あっという間だったんで、一緒演奏するのに実際には時間がかかってないんだ。
私たちがピストルズで一緒にやっていたことは、すべての学習プロセスだったんだよ」
ポール・クック
パンクファンクルーツロック



ポール・クック本日61歳です。

ポール誕生日おめでとう!



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| Paul Cook | 21:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ザ・サイケデリック・ファーズのティム・バトラー「新たなるセックス・ピストルズやニルヴァーナがでて来る時期だね」

Psychedelic FursZipper1

70年代後半にポストパンクとして登場したザ・サイケデリック・ファーズThe Psychedelic Furs。

ボーカルのリチャード・バトラーとベースのティム・バトラーの兄弟が中心に結成されています。サックスもいるちょっと異色のバンドでした。

The Psychedelic Furs en Barcelona / alterna2


このバンドはパンクから触発されていますがデヴィッド・ボウイの影響も受けていてパンクとその前のグラムの溝を埋めたバンドでもあります。

そのためデヴィット・ボウイもこのバンドがフェヴァリットでした。

ザ・サイケデリック・ファーズ、1991年に1度解散していますが2001年に再結成し現在も活動を続けています。

The Psychedelic Furs / Man Alive!


「サイケデリック・ファーズは16歳から60までの幅広いファンを持っています」と語るティム・バトラーがパンクについて最近コメントしています

「パンクは、時速100マイルで3つの和音が聞こえて、アナーキーと虚無感について歌っていたね」


これはピストルズの「アナーキー・イン・ザUK」と「プリティー・ヴェイカント」を連想させます。

Psychedelic Furs / Chasqui (Luis Tamayo)


ティム・バトラーは新たなるピストルズの出現を予言しています。

「セックス・ピストルズは、70年代に登場した時、音楽はポップロックの狭間で、彼らは音を進化させていった。
80年代の終わりに物事が再び失速しているように見えると、今度はニルヴァーナが登場し、音を再び変えた。

今日、再び音楽を進化させ、目を覚ますために新たなるセックス・ピストルズやニルヴァーナがでて来る時期だね」
 


どんなバンドがでてくるんでしょうか。非常に楽しみです。

サイケデリック・ファーズはNEWアルバムの制作に取り掛かるようです。

「私たちは、紹介したいいくつかの曲を練習と、演奏することを急いでする必要はないんだよ。
11月か12月に準備ができたら、多分来年、レコード制作を開始する。
うまくいけば、それは素晴らしいとバンドを特徴づける本質になるだろうよ」
ティム・バトラー
ソース:diariocorreo



The Psychedelic Furs / RODA Fotografía




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| I♥PISTOLS コメント | 21:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ザ・スリッツ「Return of the Giant Slits」カラー・ヴァイナル1000枚限定発売

The SlitsZipper1

ジョンライドンの娘アリアップが在籍していたポスト・パンク・バンド、ザ・スリッツ/The Slits。

1981年にリリースした2rdアルバム「Return of the Giant Slits(邦題:大地の音)」がリマスター再発されます。

ポップグループのドラマー、ブルース・スミス(後にP.I.L.)が参加しています。
この時期メンバーはアリ・アップ(vo.)、ヴィヴ・アルバータイン(g.)、テッサ・ポリット(b.)、ブルース・スミス(dr.)という編成。

アリアップがプロジェクト「ニュー・エイジ・ステッパーズ」に参加した関係で「On-Uサウンド」レーベルのエイドリアン・シャーウッドと接近したためレゲエやダブ色がかなり強くなっています。


パンクとレゲエの橋渡しをした名盤「Return of the Giant Slits」は海外でReal Gone Musicより8月11日発売。

9月1日にはアナログレコードでも限定発売されます。

カラー・ヴァイナル(蛍光イエロー・ヴァイナル/FLUORESCENT YELLOW VINYL)で1000枚のみ限定です。

このアルバムを最後にスリッツは解散しています。


▼「Return Of The Giant Slits」収録「Earthbeat」


関連記事:ジョンライドンの娘アリアップのいるスリッツ!地獄から来た悪魔のビッチども
関連記事:Tokyo-Paris-London-New York, Dancing Night YM-7410-AX
関連記事:子育てでPILアルバム遅れるジョンライドン「父親役をやれというんだったら、しっかりやるよ」←アリアップの子供に奮闘してます
関連記事:The Slits アリアップ死因はガン「通りがかりに刺されたり、暴行を働かれることが数え切れなかった」

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| NEWS | 21:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パンクの王ジョニーロットン新説激白!「シェイクスピアはパンクの先祖のようなもんなんだ」

god-save-Shakespeare.jpg
Zipper1

1971年公開されたイギリスのコメディー映画「No Sex Please, We're British」。クリフ・オーウェン監督作品です。

元は舞台劇でブロードウェイで16回の公演をおこない成功をおさめています。

【ストーリー】
ポルノショップのオーナー、ピートはサプライヤーニコからいくつかの新しい商品を注文します。
ニコはその住所を地元のバークレイズ銀行の住所と間違えてしまいます。
最初は写真、その後映画、そして最後に2人の女の子が銀行のフラットに送られてしまい・・・

No Sex Please, We're British

▼映画「No Sex Please, We're British」オープニング部分


この映画にジョンライドンは影響を受けたようです。

(イギリスについて)若い時分映画「No Sex Please, We're British」を見ていた。
そして、この映画は(イギリスの)文化を完璧に説明していて、オレは影響を受けて育ったんだ。
この自主抑制がひどいんだな。
オレたちの文化は、モダンで都会的なこと自体を禁止しているからね。
多くのアーティストが反抗していたよ。
「逆境の顔にスマイル」はシェイクスピアからの引用だ。
そして、この言葉でオレたちピストルズは反乱を開始したんだ。
シェイクスピアはオレにとってパンクの先祖のようなもんなんだ」
ジョン・ライドン ex-ジョニー・ロットン
ソース:arte.tv
John-lydon-smoking.jpg


詩人シェイクスピアがパンクの祖先という驚きの説がパンクの王ジョン・ライドンからぶちかまされています。

Lego Shakespeare / ryanrocketship


シェイクスピア名言集 パンクに通じる内容を集めてみました。


「とじこめられている火が、いちばん強く燃えるものだ」

「習慣も大事だが、なかには守るより破ったほうがいいものもある」

「たとえ小さな斧でも、数百度これを打てば堅い樫の木も切り倒せる」

「天は自ら行動しない者に救いの手をさしのべない」

シェイクスピア 

Shakespeare Statue / srett




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| Interview | 20:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジョンライドンThe Summer of Fish 'n' Chips ツイート

artetybritpop.jpg
Zipper1

ジョンライドンがドイツのarte.tvの企画「The Summer of Fish 'n' Chips」の宣伝ツイートをしています。

ツイートは2回されています。





アーチストではなく、タレントとしてのジョンライドンです。

「70年代にセックス・ピストルズを結成したとき、オレたちは誰にも耳を傾けなかった」
ジョンライドン



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| NEVER MIND WIKI | 20:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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祝当サイトNEVER MIND THE SEX PISTOLS おかげさまで5周年

NMTSP5th.jpgZipper1

おかげさまで本日当サイト「NEVER MIND THE SEX PISTOLS」5周年です。

ずいぶんと長く続いたなあ~というのが正直な感想です。これもひとえに応援していただいた読者のみなさん、情報提供を時々していただいているUTCHY、手なおし手伝っていただいているPUBLIC IMAGE COMPANYのスタッフ、たまに拍手していただいているMISAKOさんありがとうございます。

ブログ継続年数3年~5年未満がもっとも多く21%。
ブログへの1日の平均アクセス数、78%が「50アクセス未満」。アクセスが101以上ある人は、13%程度
ブログに関する調査2013年3月5日から3月13日リサーチバンク


現在アクセス200人弱ですからありがたい状態です。

「NEVER MIND THE SEX PISTOLS」2012年7月15日からスタートしています。

こちらが記念すべき第一回目の記事です。
35周年記念「Never Mind the Bollocks 」
NMTSP-001.jpg

かなり頻繁に手なおししているので初期のひどい状態が薄れていますが最初は何をやっていいかわからず目も当てられない状態でした。

イメージとしては「SATELLITE―SEX PISTOLS COMPLETE FILE」。

この時期は他のブログを見よう見まねで黙々と記事をあげていました。

ここで事件が起こります。

他のブログに「なにがヴィシャ男だクソボーザー」という批判記事を書かれることとなります。
内容は「お前のブログはネットで探せばすぐ出てくる内容なんだよ!」的な内容でした。

初めてのネットの反応に素直に凹みました。でもネットの情報をまとめることで価値が出るという狙いはここからヒントをえてます。

それと同時にファン心理の怖さ知りました。この方、この記事の後自身のピストルズ論をあげてます。ここでしばらくブログを止めてます。

いいかげんな内容がにわかピストルズファンととられたと解釈。
ここから自分のコレクション紹介に切り替えました。

復活最初の記事がこちらの記事です。
シド・チェーン本物vsコピー徹底比較 南京錠
NMTSP-sid-chain.jpg

不思議なもんでこの記事『シドチェーン』で検索1位~3位ぐらいをうろうろしていてこのサイトの代表記事にもなっています。

ここから毎日ピストルズの海賊盤なんかの紹介をしていました。

写真を撮るのがめんどうでしたが情報をならべるだけでお気楽な時期でした。

マニアの方にそこそこ受けていた感じです。レコードや本をぐちゃぐちゃに並べて画像にするのは「ラモーンズマニア」のジャケットからパクっています。


ここでまたしても事件が起こります。
よく覚えてないんですが『大阪芸人シドヴィシャ子のキチガイ収集癖」みたいなサイトが立ち上がります。
サイトの内容は「お前のコレクション収集は女性の下着収集とかわんねーんだよ!」という内容でした。

レコード収集と下着収集が同じかどうかは置いといて、批判するためにわざわざブログを立ち上げる情熱に感心しました。

この時期はになると騒いでくれれば世間の目を引くことは分かっていましたし、そもそもセックス・ピストルズがビルグランディ事件でパッシングを受けメジャーになっていますしね。

ということでここから本来のやりたかったピストルズ記事に戻しています。このあたりからSEO対策なんかに興味を持ち出しています。

ソースもRO69の児島さんの記事や、amassの記事からしだいに海外記事にも移行しています。

今一番欲しいのが英語力です。そのためスピードラーニングも買いました。(本当に)
記事に誤訳あったら本当にすみません。あと誤字脱字。

このサイトのからみでジャズやUKロックの本を翻訳出版されているプロの翻訳家の知人もできたんですがプロなだけに悪くて聞けません・・・。

2015年5月ぐらいからはほぼ毎日記事をあげて記事も1000を超えてます。たまに遅れてアップされてるのは外に飲みにいって酔っぱらってる時です。

毎日記事あげるのは大変ですが、1日で作っているんでクオリティーを期待されないので逆に気楽です。

あと、スマホの普及でスマホでの閲覧が増えてきてますが、このサイトPCサイトがメインです。

PCはサイドの今日の出来事、誕生日、忌日のコーナーもあります。一年分すでにそろっているんですがその時の気分で画像変えてます。意外に手間がかかっています。
NMTSP-SIDE.jpg

誕生日の人の水着グラビアも載せてますが狙いはスティーヴジョーンズのギターポイ感じにしたかったんですが日本人になると少し生々しくなっちゃってます。
steve-jones-guitar.jpg

とりあえずロックとはバンドなりブログなりと一生付き合っていくつもりです。

パクリに近いまとめサイト的な内容ですが今後とも「NEVER MIND THE SEX PISTOLS」よろしくお願いします。

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| ダストボックス | 16:05 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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イギーポップ×ジョシュ・オム映画『American Valhalla』 LAプレミアにスティーヴジョーンズ参加

HoleZipper1

パンクのゴッドファーザー、イギー・ポップ/Iggy Popがクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ/Queens of the Stone Ageのジョシュ・オム/Josh Hommeと共同制作したアルバム「Post Pop Depression」。

Josh Homme / Between a Rock


2人のコラボを題材にしたドキュメンタリー映画『American Valhalla』が米国で7月11日公開されます。

映画のタイトルは同作収録曲から付けられます。

Mojo [UK] April 2016 (単号)


▼映画『American Valhalla』トレーラー映像


この映画のLAでのプレミア上映にジョシュ・オム、本作の監督のアンドレアス・ヌーマそしてスティーヴ・ジョーンズが登場しています。

スティーヴ・ジョーンズ、イギー・ポップの過去の作品「Instinct」にも参加していて親交がある関係でしょうか。


▼映画『American Valhalla』 LA プレミア- ジョシュ・オム, アンドレアス・ヌーマン(監督)、スティーヴジョーンズ


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| Steve Jones | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロックツイート「ほとんど忘れちゃったよ!」Flashpoint Festival 2017

ほとんど忘れちゃったよ!
Rockpointhamのフラッシュポイント・フェスティヴァル/Flashpoint Festivalでソロセットをプレイする - 日曜日に来きてしまう...-)

グレンマトロック ツイートより


Zipper1
グレン・マトロックがお茶目なツイートしています。

フラッシュポイント・フェスティヴァルの告知ツイートですが、わざわざうっかりなポーズまで撮ってあげてます。
迫真の演技です。


フラッシュポイント・フェスティヴァル2017は7月14日~16日。チケットは現在売り切れてます。

ABC、マークアーモンド、OMD、クリスチャンズなども参加します。
グレンマトロックは16日のセカンドステージに登場です。

グレン・マトロック当日は忘れずに演奏できると思いますよ。

Flashpoint-Festival.jpg
Flashpoint Festivalサイト

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| Glen Matlock | 21:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スティーヴジョーンズ・グレンマトロック参加The Glorious「Afflecks Palace」

HoleZipper1

1976年7月20日セックス・ピストルズマンチェスターライブで共演したパンクバンド、スローター&ザ・ドッグス/Slaughter & The Dogs


バンド解散後中心人物のミック・ロッシとL.A.に活動の拠点を移し俳優として活躍しています。

2011年9月9日劇場公開のフィリップ・グーズマン監督「A Kiss and a Promise」にも参加しています。


2008年12月25日ミック・ロッシとクリストファー・ウィックスChristopher Wicksはビニー・ジョーンズのクリスマスパティーで出会いバンドThe Gloriousを結成。

アルバム“Stories From A Fractured Youth”.でデヴュー。このアルバムにもシュティーヴジョーンズ、ビリー・ダフィーそしてストーン・テンプルパイロットのスコット・ウェイランドが参加しています。


The Glorious最新作「Afflecks Palace」 を発表しています。

こちらのアルバムにはセックスピストルズからスティーヴジョーンズ・グレンマトロックが参加しています。

2人以外にもストレイキャッツのスリム・ジム・ファントム、ブロンディーのクレム・バークが参加。

The Glorious「Afflecks Palace」

1 Broken
2 A Thousand Hearts
3 Don't Walk Away
4 Intimate Stranger(featuring スリム・ジム・ファントム/Slim Jim Phantom of the Stray Cats)
5 My Heart Is Still in Manchester
6 Pain
7 Where Do Angels Come From
8 Bright Light
9 Like a Bullet from a Gun (featuring クレム・バーク/Clem Burke of Blondie & グレンマトロック/Glen Matlock of The Sex Pistols)
10 Jet
11 Lost Faces of Los Angeles
12 A Winter's Tale
13 The Glorious (featuring スティーヴ・ジョーンズ/Steve Jones of The Sex Pistols)
14 Bonus Track – This is Not America (featuring ジミ・グッドウィン/Jimi Goodwin of the Doves)

Cleopatra Records
2017年5月26日発売

▼The Glorious "My heart is still in Manchester"


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| NEVER MIND WIKI | 20:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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生前のマルコムマクラーレンがオーガニックワインをテイスティングする映像がYoutubeに

GustoNudo 2013 - Vini ed EtichetteGustoNudo 2013 - Vini ed Etichette / Revolweb
Zipper1

ピストルズのマネージャー、マルコムマクラーレン、オーガニックワインをテイスティングしています。

サングラスをかけたまま、したり顔のいかにもマルコムらしい映像です。
malcolm-wine.jpg

ちなみに普通の一般的なワインとオーガニックワインの違いは調味料香料.着色料などを使っているかどうかの違いです。

オーガニックワインは昔ながらの自然製法で作られています。

Best Organic Red Wine / Daniel Max


どうでもいいマルコムの映像はこちら。

▼A tasting of Organic wines with Malcolm McLaren


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| Malcolm McLaren | 21:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キース・レヴィン「The Making of CZ2014 the Lost 4th PiL Album」

HoleZipper1

元PILギタリスト、キース・レヴィン周辺がにぎやかです。

7月に入ってからYoutubeにCommercial Zoneチャンネルが登場し何本か動画がアップされています。

「The Making of CZ2014 the Lost 4th PiL Album」などのタイトルが登場しています。

キース・レヴィンが2014年に クラウドファンディングサイトindiegogoにて行った資金調達キャンペーンを使って制作した「CZ2014」関連のアルバム、書籍の発売の関係のようです。

「CZ2014」はお蔵入りになったPILのアルバムのキースレヴィン版リメイクアルバムです。

▼Commercial Zone 2014 Essentials 6月28日発売


▼書籍Project Interrupted: The Making of Commercial Zone 2014 (English Edition)9月28日発売予定


▼予告?Commercial Zone 2014

▼PiL: Commercial Zone 1983 to Commercial Zone 2014

▼Trailer- The Making of CZ2014 the Lost 4th PiL Album


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| John Lydon PIL | 21:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星まとめ スティーヴジョーンズ受賞記念

Hollywood Walk of FameHollywood Walk of Fame / clphotography2013
Zipper1

セックス・ピストルズのギタリスト、スティーヴ・ジョーンズがハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星に登録されます。
jonesy-hollywood-walk.jpg

ヴァージンの実業家リチャード・ブランソンやスターウォーズのマークハミルも一緒に受賞しています。

スティーヴジョーンズがthe Hollywood Walk of Fame登録決定!ハリウッドの星殿堂入り

Kiss on Hollywood Blvd. / ve®onica

パンクギタリストの受賞に日本ではいまいち盛り上がりをみせてません。今回の受賞が、音楽業界の体制を批判したピストルズが業界に組み入れられたと映ったんでしょうか。今回はDJとしての受賞です。

そういうことで「名声の歩道」ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星をまとめてみました。ハリウッド殿堂リストです。

【ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星のまとめ】

みなさん偉大の方々なんですが日本で知名度があるミュージシャン、俳優、女優、監督をピックアップしています。

★音楽★


ブライアン・アダムス/Bryan Adams

Bryan Adams, Stoke Park, Guildford. Magic Summer Live. / GigPictures


アメリカ (バンド)

アニタ・ベイカー/Anita Baker

Anita Baker Performs @ Lincoln 2.0 Ball / Geoff Livingston


ザ・ビーチ・ボーイズ/The Beach Boys

The Beach Boys / louisepalanker


ビートルズ/beatles

51885_10151281095073313_1317266763_o / badgreeb RECORDS - art -photos


ポール・マッカートニー/Paul McCartney,

Paul McCartney Out There Tour Chicago 2014 / spablab


ビージーズ/ Bee Gees

Bee Gees (67) / bertknot


チャック・ベリー/Chuck Berry(ロックンロールの創始者の一人として知られるレジェンドギタリスト)

RIP Chuck Berry 1926 - 2017 / Howdy, I'm H. Michael Karshis


デヴィッド・ボウイ/David Bowie(「見上げてごらん 僕は天国にいる」と『★(Blackstar)』収録曲「Lazarus」で歌ったデヴィッドボウイ、星になっています)

David Bowie, R.I.P. / Ronald (Ron) Douglas Frazier


マライア・キャリー/Mariah Carey

Mariah Carey 2 / Alexsander7


カーペンターズ/Carpenters


ジョニー・キャッシュ/Johnny Cash

johnny cash / brehantodd


レイ・チャールズ/Ray Charles

Ray Charles / Alan Light


シカゴ/Chicago

フィル・コリンズ/Phil Collins

Strasbourg-1981-10-28-08 / Sambaphi


アリス・クーパー/Alice Cooper

Alice Cooper @ Ottawa Bluesfest / ceedub13


マイルス・デイヴィス/Miles Davis

Miles Davis / Ned Vizzini


セリーヌ・ディオン/Céline Dion

Céline Dion 6 / marcen27


ドアーズ/The Doors

The Doors Star / PhotographerInTraining


デュラン・デュラン/Duran Duran

Duran Duran @ Credicard Hall / Portal Focka


アース・ウィンド・アンド・ファイアー/Earth, Wind & Fire

CES 2012 - Sony - Earth, Wind, and Fire live performance / Doug Kline


フリートウッド・マック/Fleetwood Mac

Fleetwood Mac @ MSG / Sarah_Ackerman


アレサ・フランクリン/Aretha Franklin

Aretha_Franklin_Singer_Vocalist_Blues_Pop_Soul_Funk_Gospel_Rock_Music / Personeelsnet


ケニー・G/Kenny G、

Kenny G on sax / Micah Sittig


マーヴィン・ゲイ/Marvin Gaye

marvin gaye / tomovox


ゴーゴーズ/The Go-Go's


ビル・ヘイリー/ Bill Haley

Bill Haley & Elvis Presley / Northridge Alumni Bear Facts


ジミ・ヘンドリックス/Jimi Hendrix

Jimi Hendrix Memorial / dherrera_96


バディ・ホリー/Buddy Holly

Rock 'N' Roll Hall of Fame Museum / DrBob317


フリオ・イグレシアス/Julio Iglesias 、

Julio Iglesias / City of Boston Archives


ジャネット・ジャクソン/Janet Jackson

25 - Janet Jackson - Royal Albert Hall 2-7-2011 / -MaDMAn-


マイケル・ジャクソン/Michael Jackson

michael-jackson (1) / kronic.it


ジャクソン5/The Jackson 5

ジェーンズ・アディクション/Jane's Addiction

Jane's Addiction 08 / Robert Bejil Productions


ビリー・ジョエル/Billy Joel

WEB_0021.jpg / jeaneeem


エルトン・ジョンElton John

Elton John / Zanastardust


ジャーニー /Journey

Journey Concert / aresauburn™


チャカ・カーン/Chaka Khan

Levi's® x Snoop Dogg Pre-Grammy Party on February 5th at the Hollywood Palladium. Chaka Khan / connie093


B.B.キング/B. B. King

B.B. King, Circo Price, 02/06/2010 / nvivo.es, 5gig


キッス/KISS

Kiss53 / Sezzles


ジョン・レノン/John Lennon

/ michellerocks (:


ケニー・ロギンス/Kenny Loggins

Kenny Loggins, SXSW 2013 / annainaustin


ジェニファー・ロペス/Jennifer Lopez,

JLO 48 - BERCY - OCTOBRE 2012 / oouinouin


ボブ・マーリー/Bob Marley

Bob Marley 17 / Themeplus


ザ・モンキーズ/The Monkees

The Monkees (screenshot) / vidalia_11


モトリー・クルー/Mötley Crüe

IMG_9789 / rufusowliebat


オリビア・ニュートン=ジョン/Olivia Newton-John,

Olivia Newton John / Alan Light


ロイ・オービソン/Roy Orbison

The Return of Roy Orbison / Whistling in the Dark


オジー・オズボーン/Ozzy Osbourne

Ozzy Osbourne in Philly / Kevin Burkett


トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ/Tom Petty & The Heartbreakers

Tom Petty & Steve Ferrone / kyonokyonokyono


ポインター・シスターズ/Pointer Sisters

Pointer Sisters / Per Olof Forsberg


エルヴィス・プレスリー/Elvis Presley

Presley_Elvis_1021_c_MOA_(Jan_6_1957).jpg / John Booty


クイーン/Queen

Queen 48 / flamesworddragon


リトル・リチャード/Little Richard

IMG_8244 / xrayspx


ライオネル・リッチー/Lionel Richie

Ladies and gentlemen....... Lionel Richie @ The Hard Rock Live Hollywood, FL (9/18/13) / Rock Cousteau


ケニー・ロジャース/Kenny Rogers

Kenny Rogers / Eva Rinaldi Celebrity and Live Music Photographer


ダイアナ・ロス/Diana Ross

Diana Ross / Alan Light


ラッシュ/Rush

RUSH / pablo/T


カルロス・サンタナ/Carlos Santana,

Bob Dylan & Carlos Santana / badosa


フランク・シナトラ/Frank Sinatra(シドヴィシャス「MY WAY」オリジナル歌手)

Frank Sinatra and Peggy Lee / classic film scans


スラッシュ/Slash(ガンズ・アンド・ローゼズ、元ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、ギタリスト)

Slash / Scott Penner


ブリトニー・スピアーズ/Britney Spears

Britney Spears Live Rio de Janeiro / Gabriel Weinstein


リンゴ・スター/Ringo Starr

Ringo Starr and all his band / Music News Australia


スティーヴ・ミラー・バンド/Steve Miller Band

Steve Miller Band @ Bluesfest / ceedub13


ロッド・スチュワート/Rod Stewart

Rod Stewart / markyharky


スティング/Sting

Sting / DrabikPany


ドナ・サマー/Donna Summer

Donna Summer-Queen of Disco / protestphotos1


ザ・スプリームス/The Supremes

The Supremes Outfits / razvan.orendovici


ティナ・ターナー/Tina Turner

eric clapton, tina turner / badgreeb PHOTOS - art - records


ヴィレッジ・ピープル/Village People


ジーン・ヴィンセント/Gene Vincent

The late, great Eddie Cochran (alongside Gene Vincent) / Ninian Reid


スティーヴィー・ワンダー/Stevie Wonder

Stevie Wonder / Alan Light


★映画TV★

モハメド・アリ/Muhammad Ali (ボクサー)

Muhammad Ali Quotes / web2list


ケヴィン・ベーコン/Kevin Bacon

101_5961 / John Edwards 2008


ドリュー・バリモア/Drew Barrymore(『E.T.』で主人公エリオットの妹役)

Whip It37 / GabboT


マーロン・ブランド/Marlon Brando

Marlon Brando as Col. Kurtz / Todd Barnard


ジョン・ベルーシ/John Belushi(ブルースブラザーズ)

John Belushi / tonynetone


イングリッド・バーグマン/Ingrid Bergman(『カサブランカ』主演女優)

Bogart & Bergman / twm1340


ニコラス・ケイジ/Nicolas Cage

San Diego Comic-Con 2011 - Ghost Rider: Spirit of Vengeance panel - Nicolas Cage / Doug Kline


ジェームズ・キャメロンJames Cameron(『ターミネーター』『タイタニック』監督)

Állítólag... / lwpkommunikacio


ジャッキー・チェン/Jackie Chan

Jackie Chan / Gage Skidmore


ケビン・コスナー/Kevin Costner

Kevin Costner / gdcgraphics


マット・デイモン/Matt Damon

Matt Damon Waving / theglobalpanorama


トム・クルーズ/Tom Cruise

Tom Cruise / Gage Skidmore


ジェームズ・ディーン/James Dean

James Dean in Wicker Chair admired by our rattan furniture designers. / Wicker Paradise


キャメロン・ディアス/Cameron Diaz

Cameron Diaz WE 2012 Shankbone 5 / david_shankbone


ウォルト・ディズニー/Walt Disney

walt & the seagull / digitizedchaos


カーク・ダグラス/Kirk Douglas

lovers / Flavia Brandi


ハリソン・フォード/Harrison Ford

Harrison Ford vino a divertirse a El Hormiguero / ElHormiguero


マイケル・J・フォックス/Michael J. Fox,

Michael J. Fox / Alan Light


モーガン・フリーマン/Morgan Freeman

TDK Wallpaper VII / Luke M. Schierholz


ウーピー・ゴールドバーグ/Whoopi Goldberg

Whoopi / Archman8


アレック・ギネス/Sir Alec Guinness(オビ=ワン・ケノービ役)

Obi-Wan Kenobi / Alec Guinness / MEDIODESCOCIDO


トム・ハンクス/Tom Hanks

Tom Hanks in attesa del ciak / Blue Serge


オードリー・ヘプバーン/Audrey Hepburn

Audrey Hepburn / twm1340


ピーウィー・ハーマン/Pee-Wee Herman

Paul (Pee Wee Herman) Reubens / Alan Light


アルフレッド・ヒッチコック /Alfred Hitchcock

Hitchcock considers Hollywood. / Ben Ledbetter, Architect


アンソニー・ホプキンス/ Anthony Hopkins (羊たちの沈黙主演)

Anthony Hopkins Talks About The Wolfman / Made In Hollywood


ヒュー・ジャックマン/Hugh Jackman

Hugh Jackman / Gage Skidmore


ニコール・キッドマン/Nicole Kidman

Nicole-Kidman-Victoria-Derby-Flemington-Melbourne-alexis-it-20 / myalexis


シャーリー・マクレーン/Shirley MacLaine

Shirley MacLaine / Film Star Vintage


マリリン・モンロー/Marilyn Monroe

marilyn_monroe_a077f620e400e00160a6a7275 / RED ROMERO RAMOS


ロジャー・ムーア/Roger Moore(007ジェームズ・ボンド役)

Egypt '77 / dno1967b


エディ・マーフィ/Eddie Murphy

Eddie's head, Times Square / Hard Seat Sleeper


アーノルド・シュワルツェネッガー/Arnold Schwarzenegger

Sylvester Stallone & Arnold Schwarzenegger / Gage Skidmore


マーティン・スコセッシ/Martin Scorsese(「ラスト・ワルツ」「グッドフェローズ」監督)

Martin Scorsese / D@LY3D


マーティン・シーン/Martin Sheen(「ウォール街」主演)

Homeless Advocate Mitch Snyder, Actor Martin Sheen, Mayor Raymond L. Flynn / City of Boston Archives


スティーヴン・スピルバーグ/Steven Spielberg

Steven Spielberg / Prayitno / Thank you for (12 millions +) view


シルヴェスター・スタローン/Sylvester Stallone

Sylvester Stallone & Bruce Willis / Gage Skidmore


オリバー・ストーン/Oliver Stone (「プラトーン」 監督)

Oliver Stone / Gage Skidmore


シャロン・ストーン/Sharon Stone (「氷の微笑」主演女優)

Sharon Stone / Gage Skidmore


ジョン・トラボルタ/John Travolta

IIFA-2014-Tampa-TATAMotorsIIFAAwards-GreenCarpet (112) / lauraleedooley


ドナルド・トランプ/Donald Trump (テレビ部門で受賞)アメリカ大統領選挙期間中の2016年にトランプのプレートぶち壊されています。

Donald Trump as he exits the stage after speaking at CPAC 2011. / markn3tel

シガニー・ウィーバー/Sigourney Weaver (「エイリアン」主演女優)

Sigourney Weaver at the end of Alien. / mikerugnetta


★日本人★

早川雪洲 /Hayakawa Sesshuu(1910年代に日本人で草創期のハリウッドでトップスターに)


マコ岩松/Mako (2006年7月21日亡くなった時シュワルツェネッガーは「伝説的名優の死を悼む」という声明を発表しています)


三船敏郎/Toshiro Mifune (日本人として3人目)

Sanjuro (1962) / japanesefilmarchive


★キャラクター


ディズニーランド

Florida-6 / christopher.d.heald


ミッキーマウス

Disney land / fee-ach


ドナルドダック/Donald Duck

Donald Duck Hollywood Star / Jyle Dupuis


クマのプーさん/Winnie-the-Pooh

Winnie the Pooh / HarshLight


Snow White/白雪姫

白雪姫 Snow White / ume-y


ゴジラ

Godzilla / ianmyles


ザ・シンプソンズ/The Simpsons (アニメキャラクター)

The Simpsons Ride / Joe Shlabotnik


ウッディー・ウッドペッカー/Woody Woodpecker (アニメキャラクター)

/ loranger


豪華なメンバーですが、スティーヴ・ジョーンズこのメンバーの仲間入りします。

殿堂入り決定者は刻まれる星に対し4万ドル(約440万円)支払わなきゃいけないそうで、2年以内に殿堂入り式典を行うそうです。

けっこうお金かかりますね。

Hollywood Walk of Fame / Prayitno / Thank you for (12 millions +) view


walkoffameサイト

関連記事:「Walk of Fame」ロンドンにセックスピストルズの名前刻まれていた!

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| NEVER MIND WIKI | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジョニーロットンVSグレンマトロック「オレたちは最高の敵なんだよ」

Archive SeriesZipper1

ジョニー・ロットンとそりが合わずメインで曲を書いていたにも関わらずセックス・ピストルズを脱退するハメになったグレン・マトロック。

2人の階級の違いもあったんだと思います。

1996年セックスピストルズ再結成時、亡きシドヴィシャスの代わりにオリジナルベーシストとしてグレンマトロックも参加。大阪公演で観客から「グレン!」と声援が何度か続きました。

これに嫉妬したのかジョニー・ロットン「ジョンコール」を強要しだす場面もありました。

Sex Pistols, Manchester M.E.N. Arena / benmychree2002


グレン・マトロックも再結成を振り返り「ジョニーロットンを演じてる時はうんざりだった」と回想もしたりしています。

グレン・マトロックとジョニー・ロットン本当に仲はいいんでしょうか?

ふたりの関係がよく分かるグレンマトロックのコメントです。

「私はジョンがインタビューで言ったことが本当に好きなんだ。
『オレたちは最高の友人ではないけど、オレたちは最高の敵なんだ』
私はこの言葉が大好きなんだよ」
グレン・マトロック
Glen m

islingtongazette



最近は一切連絡取っていないようです。


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| Glen Matlock | 21:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック参加 Sonny Vincent & Spite 「Spiteful」

Spiteful
Zipper1

1980年、Drive In Musicから7インチシングル「Time Is Mine/Together」を1枚の未発表して解散した伝説のNYパンクTESTOR。



そのフロントマン、ソニー・ヴィンセント/SONNY VINCENTの2014年発売のソロアルバムです。

Sonny Vincent & Spite Featuring Rat Scabies, Glen Matlock, Steve Mackay「Spiteful 」。

このアルバムにピストルズのグレン・マトロック、ザ・ダムドのドラマー、ラット・スケイビーズ/Rat Scabiesそしてザ・ストゥージズのサックス、スティーヴ・マッケイ/Steve Mackayがフィーチャーされています。

ソニー・ヴィンセント/Sonny Vincent - Testors - Vocals and Guitar
ラット・スケイビーズ/Rat Scabies - The Damned - Drums
グレンマトロック/Glen Matlock - Sex Pistols-Bass
スティーヴ・マッケイ/Steve Mackay - Stooges-Sax
SonnyVincentSpite.jpg

このアルバムの制作についてのコメントです。ソニー・ヴィンセントは19曲を書きあげラット・スケイビーズと共に録音しています。

「私たちは、セックスピストルズのオリジナルベースプレイヤーのグレン・マトロックに電話をすることにしました。
私とラットはともにグレン(マトロック)を知っていました。
私たちはそれがクールだと分かっていた。
グレンはブリュッセルに来てくれることに同意してくれた。
ロンドンからブリュッセルまでの列車代金を彼に送ったんだよ。
私はラットにさよならを言って、1日後グレンが現れた。
彼は煙を吐いて焼き付けた。
紳士的で完璧なベースプレイヤーだよ。良い時代が始まる!

そして新しいアイデアが生まれたんだ。
私は友人でストゥージズのスティーブ・マッケイに電話をかけ、サックスを演奏するように彼を誘ったんだ。
スティーブはサンフランシスコからブリュッセルまで飛んできたんだよ」
ソニー・ヴィンセント



1.Sidewalk Cracks
2.Wait
3.Bad Superstition
4.Beg For Love
5.Real Hard
6.Disinterested
7.Clouds
8.Macon
9.Dog On The Subway
10.Not The Same
11.Borders
12.Inside Your Head
13.Now That I Have You
14.DTK

全曲ソニー・ヴィンセント作詞作曲。

US盤とドイツ盤ではトラックが3曲違っています。US 盤は "Silver", "Shameless Face" and "Thief Of Words"
ドイツ盤は "Real Hard", "Inside Your Head" and "DTK"。

▼アルバムプロモ映像






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| Glen Matlock | 00:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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The Exploited「Fuck the System」カナダモントリオールでの暴動

Fuck the System
Zipper1

エクスプロイテッドは1979年に結成されたスコットランドのハードコア・パンク・バンド。

「パンクス・ノット・デッドPunk's Not Dead」(パンクは死にやしねえの意味)を標榜に、ピストルズ解散以降のUKパンク・ムーブメント重要バンドの1つです。

Punk Not Dead! (The Exploited , Sensa Yuma, Zorras Adolescentes) / gaudiramone


「Fuck the System」2002年10月Dream Catcher Recordsから発売されたエクスプロイテッドの8枚目のアルバムです。

タイトルがタイトルの為"F*** the System"とトラックにも検閲が入っています。その為クリアーヴァージョンも存在しています。

このアルバムのツアーの2003年10月14日、カナダのケベック州モントリオールでのライヴでメンバーの一人が前科のために入国拒否にあい公演が中止に。

これに怒った500人のファンが店を破壊したり、車をひっくり返し火を放つ暴動を起こしています。

▼その時の暴動を伝えるニュース映像


ピストルズと同名タイトルの「Holiday in the Sun」という曲が存在しています。まったくの別曲です。

1Fuck the System
2 Fucking Liar
3 Holiday in the Sun
4 You're a Fucking Bastard
5 Lie to Me
6 There Is No Point
7 Never Sell Out
8 Noize Annoys
9 I Never Changed
10 Why Are You Doing This to Me
11 Chaos Is My Life
12 Violent Society
13 Was It Me
14 Adding to Their Fears (Bonus)
15 Death Before Dishonour (Bonus)
16 Drive Me Insane (Bonus)
17 Pulling Us Down (Bonus)

全ての曲がいモヒカンがトレードマークのヴォーカルのワッティー・バカンWattie Buchan作詞作曲。

Aseos / Daquella manera


The Exploited公式サイト



▼The Exploited - Holiday In The Sun (Live @ Punk & Rock Festival, Estonia 16.07.2016


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| NEVER MIND WIKI | 20:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック「ママは脳卒中を起こした」介護で大変だったようです

WheelchairWheelchair / zader
Zipper1

グレンマトロックのお母さんはピストルズ活動時、職場で「ミセス・セックスピストルズ」と呼ばれていました。

その母親の闘病のインタヴューです。父親の病気も重なり、ロックミュージシャンらしからぬ重い内容です。


ママは脳卒中を起こしてね。
彼女は家の椅子に座って動くことができませんでした。
ママの問題は、身体障害者でしかもアルツハイマー病患者の父親が家にいたことだったんだよ。
父は母に混乱していました」
glen-matlock-rsd.jpg


グレンの父親は時々問題を起こしていたようです。

「ある時は彼は5マイル離れた古い家に戻り、隣人と話をしていることもありました。
またある時は私のところに父が自宅でものを壊してして逮捕されたという電話がありました。
私は警察署に到着し、2人の警官と紅茶とビスケットをとっている父の姿を見つけたんだ。
彼はRAFの英国空軍について話していたよ。
それは面白くて悲しいことだったね」



CV-22 Osprey - RAF Mildenhall / Airwolfhound


グレンの母親が2013年に亡くなった後も、彼の父親は何もできなかったといいます。

そんなグレンの父親も亡くなっています。

2015年に父は死亡したんだけどその直前は、彼はさらに悪い方向にいってしまってね。
私は彼に会うために急いで駆け付けたんだ。
彼が半分眠っていたので、私は彼の手を取ったんだけど、爪でかじってね。
それは本当に傷ついちゃって、彼は私の目を見て笑ったんだ。
彼は目に輝きを持っていた。
あたかも彼は私に「私はまだここいて、私には精神がある」というメッセージを伝えているかのようだったね。
彼は大丈夫だったよ。
彼の葬儀で、私はディラン・トーマスの詩「Do Not Go Gentle Into That Good Night...」を朗読したんだ」

グレン・マトロック


グレンマトロック親の介護で大変だったようですね。

2017年サマーツアー中のグレンマトロック。7月7日はロンドンでライヴです。

今が活動が活発になったのではなく、以前が看病などでであまり活動ができなかったということでしょうか。

ソース:theguardian
誤訳あったらスミマセン。

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| Interview | 22:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フォスター・ザ・ピープル「Loyal Like Sid & Nancy」シドヴィシャスとナンシーが題材

<br />セイクレッド・ハーツ・クラブ・フォスター・ザ・ピープル Zipper1

ロサンゼルス出身のインディー・ポップバンド、フォスター・ザ・ピープル/Foster The People。

Foster the People / Jason Persse


ボーカルのマーク・フォスター/Mark Fosterを中心に2009年結成。メンバーはマーク・フォスターの他キュービ・フィンク/Cubbie Fink、マーク・ポンティアス/Mark Pontius。

Foster the People / Jason Persse


2011年のデビューアルバム「Torches」が全米で 330万枚売上て8位、イギリスでも12位とインディーながらいきなりスターダムにのし上がっています。


2011年来日もしていて2014年にはFUJI ROCK FESTIVALにも参加しています。

フォスター・ザ・ピープル、2014年の「Supermodel」以来3年ぶりのニューアルバム「セイクレッド・ハーツ・クラブ 」を2017年7月26日発売します。

このアルバムでシドヴィシャスとその恋人ナンシースパンゲンをテーマにした「Loyal Like Sid & Nancy」が収録されています。


曲調はPUNKからは遠い音です。

●セイクレッド・ハーツ・クラブ/Sacred Hearts Club

1. Pay the Man
2. Doing It for the Money
3. Sit Next to Me
4. SHC
5. I Love My Friends
6. Orange Dream
7. Static Space Lover
8. Lotus Eater
9. Time to Get Closer
10. Loyal Like Sid & Nancy
11. Harden the Paint
12. III


Foster the People 06 / GabboT


▼Foster The People - Loyal Like Sid & Nancy


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| I♥PISTOLS パロディー | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アレックス・マクダウェル、UKパンクシーンから『スター・ウォーズ エピソード9』アートディレクターへ

ポスター STAR WARS S Poster S2665 S2665
Zipper1

ピストルズのベーシスト、グレン・マトロックはピストルズ周辺にいたアート関係者に誇りを持っているといいます。

「私が最も誇りに思うのは、ピストルズだけではなく、全体の動きの一部のことです」



ピストルズ周辺には音楽、ファッション、芸術、写真など何かをしたい約20人の人々がいました。

誰もが何らかの結果を出すことになったといいます。

「初めてのセックス・ピストルズのショーをブッキングした私の友人、アレックス・マクダウェル/Alex McDowellは、新しいスターウォーズ映画のアートディレクターになっているしね」
グレンマトロック
Glen m


アレックス・マクダウェル/Alex McDowell1955年4月11日生まれ
Alex_McDowell.jpg

幼少から絵画家になりたいと願っていたアレックス・マクダウェルは1975年に彼とセバスチャン・コンランとセックス・ピストルズのロンドンのセント・マーティンズスクールでの最初のヘッドライン・コンサートをブッキングしています。

その後ロンドンのパンクシーンに夢中になり、マルコムマクラーレンとヴィヴィアンウエストウッドの伝説のキングスロードのショップ『Sex』のTシャツをデザインしました。

ピストルズを脱退したグレン・マトロックと共に1978年にグラフィック・スタジオ・ロッキング・ロシアン・デザインを設立。

アレックス・マクダウェルはリッチキッズ/Rich Kids、スージ&ザ・バンシーズ/Siouxsie&Banshees、クラッシュ/The Clash、イギーポップ/Iggy Popなど幅広いミュージシャンのためのアルバム・カバーをデザインしています。

1979年に、マクダウェルはイギーポップの「Soldier」アルバムをデザインすることを依頼されます。

その時イギーはミュージックビデオも作りたかったため、MTV誕生の1年前に、マクダウェルはプロダクション・デザイナーにもなってます。ここから映像作品も次第に手掛け始めます。

彼はティム・ポープ/Tim Pope監督とともに、The Cureの有名なシリーズのビデオをデザイン。

その後ベルリンの壁でデペッシュモード/Depeche Mode、ミュンヘンでクイーン、そしてカリフォルニアでニールヤングとビデオを制作しています。

次第にプロダクションデザイン作品はグラフィックデザイナーとしての仕事より評価されるようになり、1986年にはロサンゼルスに活動の拠点を移してます。

1980年代後半から1990年代にかけて、マドンナ、マイケル・ジャクソン、ZZトップ、エアロスミスなど100本以上のミュージックビデオのセットをデザインしハリウッドのミュージックビデオやコカコーラ、リーバイスなどのコマーシャル業界で活躍しました。

映画ではマイノリティーリポート/Minority Report (2002)ターミナル/The Terminal (2004)などの美術監督を務めてます。
 

現在、マクダウェルは南カリフォルニア大学で教授も務めています。

そして『スター・ウォーズ エピソード9』(Star Wars: Episode IX)アートディレクターに就任です。

ピストルズと共に活動したUKパンクシーンからスターウォーズまで世界が広がっています。

Pancakes x Star Wars / jonolist


▼Alex McDowell - World Building


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| NEVER MIND WIKI | 21:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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The Sex Pissed Dollsピストルズカバー「Pretty Vacant」

The Sex Pissed Dolls - BrightonThe Sex Pissed Dolls - Brighton / Martin Hesketh
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The Sex Pissed Dolls、性の怒った人形たち。なかなかかっこいいバンド名です。

ピストルズのみならずニューヨークドールズまでも彷彿させるネーミングです。


The Sex Pissed Dolls - Brighton / Martin Hesketh

このバンド元々は70年代にパンク・ロックを愛していたマネージャー・ポールのアイデアで、若いころギグへ行った時の強さと情熱を再現したかったといいます。

まもなく彼のアイデアをフロントガールナンシー・ドールに託し、彼らはThe Sex Pissed Dollsというバンドを作り出しました

「私たちは、鋭い音楽に情熱を持ち、ナンシーが跳ね返る音の壁を作り出すためのより鋭い行動をした素晴らしいミュージシャンが必要でした」



The Sex Pissed Dolls - Brighton / Martin Hesketh

当初、地元の350の会場で別のバンドメンバーが決定しないまま予約されていました。

ポールは結局、ギグまでわずか3ヶ月で他の3人のメンバーを発掘。

現在のメンバーはナンシー・ドール/Nancy Doll、キティ・べカント/Kitty Vacant、コニー・ロター/Connie Rotter、ジリー・アイドル/Jilly Idol、アンナ・キーAnna Keと全員女性のガールズバンド。
sex-pissed-dolls-1.png

2014年5月23日に世界で初めてThe Sex Pissed Dollsが一般公開されました。

「サウンドチェックの時にバンドメンバー間で争いがありましたが、そのうちの4曲は適切に演奏されていませんでした...その夜、平均的なブラックプール売春宿よりも多くのコックアップがあったんだ...魔法の瞬間だね」
マネージャー・ポール



The Sex Pissed Dolls - Harlow / Martin Hesketh



The Sex Pissed Dolls Brighton 002-49 / Martin Hesketh


2016年にファーストアルバムをリリース
 

マネージャー主導というところもピストルズに似てます。

▼本物かどうかは自身の目で確認してくださいThe Sex Pissed Dolls .Pretty Vacant




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| I♥PISTOLS パロディー | 21:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グレンマトロック「ミッジ・ユーロはピストルズからの移行を手伝ってくれた」

We Are the Paintermen
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グレン・マトロックはsundaypostサイトにてミッジユーロにより象徴的なパンク・バンドピストルズからどのように移ったのかを語っています。


ミッジユーロはグレン・マトロックと、ウルトラヴォックス結成前に、リッチ・キッズとして活動しています。


「ロンドンでいいヴォーカリストを探していたんだけど、歌える人はいなかった」

「私は適切なポップな声の持ち主を欲しがっていた。私たちはセックス・ピストルズの2番煎じではないんでね。

「ミッジ・ユーロはそれを持っていたんだ。
ジョニーロットンをピストルズに入れる前に、私たちには接点があったんだ。

その後、レコードショップで彼のバンド「スリック/Slik」のアルバムを見て、彼が何をやっているのか疑問に思った。


彼は私たちと一緒に演奏し、とてもうまくやった。
彼が私たちのリードシンガーになるだろうことは分かっていました。
「パンク・コミュニティが関わっている限り騒ぎになることも知っていた。


私はリッチキッズを誇りに思っています。
パンクとその後に来たニュー・ロマンティックとの間の橋わたしだったと思う」


グレンマトロックは、ニューロマンティックのバンド達、デュランデュランやスパンダーバレーなどはリッチキッズの影響下にあるといいます。
 

「彼らはライヴ来て、私たちをチェックしていました。
昨年、Rich Kidsのギグをやった
んですが、スティーブ・ニューSteve Newが数年前に悲しいことに亡くなりました。
ゲイリー・ケンプ/Gary Kemp(スパンダーバレー)は代わりギターを弾いていました。

SpandauBallet_Concert_05022015_015 / ChairWomanMay


彼は私たちリッチキッズがやって来てくれて、演奏を見たと私に言ってました。
彼は私たちと演奏することに大喜びだったんです」
グレン・マトロック
glen-matlock-rsd.jpg


来月グレンマトロックはthe ever-popular Rewind Scotland 80’s Music Festivalに出演予定です。
Rewind-Scotland80s-Music-Festival

▼リッチキッズ、トップオブポップス


ソース:sundaypost

関連記事:Rich Kids奇跡の再結成 グレンマトロック、ミッジユーロに「スティーヴ・ニューが末期癌に苦しんでいる」

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