NEVER MIND THE SEX PISTOLS

SEX PISTOLSの有益な情報をお届けいたします。 パンクというロックのカテゴリーのバンドです。 ANARCHY!

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何がピストルズだ!「史上最高の最も過小評価されているUKパンクアルバムベスト10」

Music for Pleasure
Zipper1

ピストルズの「Never Mind The Bollocks」 、クラッシュの「 London Calling 」だけが重要なパンクあるばむではないとして「史上最高の最も過小評価されているUKパンクアルバムベスト10」を英国の音楽誌Classic Rockのサイトが発表。

10位、 ピーターアンドザテストチューブベイビーズ/Peter And The Test Tube Babies – Pissed And Proud 1982年
Pissed & Proud



9位、Defcon Zero – Music For Gluesniffers, Terrorists & The Mentally Ill


8位、UK Subs – Occupied
Occupied [Explicit]



7位、ブリッツ/Blitz – Voice Of A Generation 1982年
Voice Of A Generation
Oi Punk


6位、クラス/Crass – The Feeding Of The 5000 1978年
Feeding of the 5000



5位、 999 – 999 1978年
999



4位、The Vibrators – V2 1978年
V2 [12 inch Analog]



3位 レザーフェイス/Leatherface – Mush 1991年
Mush



2位、The Ruts – The Crack 1979年
Crack



1位、The Damned – Music For Pleasure 1977年
Music for Pleasure

ダムドが1977年に発表した2作目のアルバム。ブライアン・ジェイムス在籍最後のアルバム


こうやって見るとダムドはど真ん中ですがパンクの嵐が去った後の作品が多いですね。

ニューウエーヴに移行しないで流行を追わず、パンクの波に乗り遅れた作品群です。

その不器用さが愛しいです。

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